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フェラーリ 812GTS|プロテクションフィルム・カーコーティング・カーフィルム施工事例

施工事例フェラーリ 812GTSの写真1
Ferrari 812GTS Protection & Coating ULTIMATE PROTECTION
フェラーリ 812GTS| オリジナルカラーの魅力と
資産価値を強固に守り抜く。

なんと6000万円オーバーのフェラーリ812GTSをプロテクションフィルム施工させて頂きました。フェラーリクラスになると、パーツ交換だけでも数十万~数百万の費用が発生します。

ネロデイトナ(ブラックメタリック)の812GTSに、XPEL ULTIMATE PLUSのPPF、3層式セラミック、断熱フィルム(CLIMAX HERIOS)を組み合わせました。 この施工の要点
なんと6000万円オーバーのフェラーリ812GTSをプロテクションフィルム施工させて頂きました。フェラーリクラスになると、パーツ交換だけでも数十万~数百万の費用が発生します。

事前に対策をしておくことで、オリジナルカラーの魅力もしっかりと守りつつ、余計な出費や売却時の資産価値を守ります。今回はさらにトップコートとして、セラミックコーティングとガスグラスプライマーでプロテクションフィルム自体も保護。こまめな診断でしっかりチェックしながら予防をし、メンテナンスで大事に至る前に解決します。
フェラーリ 812GTS プロテクションフィルム施工後の輝き ULTIMATE PROTECTION
施工車両フェラーリ 812GTS
カラーネロデイトナ(ブラックメタリック)
PPFXPEL ULTIMATE PLUS
コーティングK-connect Ceramic Dia…
資産価値を強固に守り抜く。
施工データALPHA / WORKSHOP LOG
施工車両
フェラーリ 812GTS
カラー
ネロデイトナ(ブラックメタリック)
PPF
XPEL ULTIMATE PLUS
コーティング
K-connect Ceramic Diamond Amor
ウインドウフィルム
CLIMAX HERIOS
POINT

この車の場合

ネロデイトナ(ブラックメタリック)の812GTSに、XPEL ULTIMATE PLUSのPPF、3層式セラミック、断熱フィルム(CLIMAX HERIOS)を組み合わせました。フェラーリはパーツ1つの交換でも高額になるため、飛び石で欠ける前に貼っておく価値が大きい車です。フロントガラスは別途保護フィルム(SAWRE)を貼っています。

MERIT

この施工がすすめられる理由

  • 約200ミクロンの厚みが、飛び石の衝撃を塗装まで届かせない
  • 細かい洗車傷は熱で元に戻る(自己修復)
  • 見た目を変えずに守れる。剥がせば下の塗装はそのまま
  • 飛び石が集中する前まわりだけでも効果が大きい
PERFECT PROTECTION

自己修復機能を持つ強靭なフィルム防御

高い光沢感と、耐衝撃性能の改良によって耐久性を向上させたアメリカXPEL,INC社ペイントプロテクションフィルム(PPF)を使用。ボディに貼っていることがわからないほど透明で、キズや汚れからボディの塗装面を守りいつまでも新車の輝きを保ちます。また軽いキズが自然に消える『自己修復機能』も特徴です。

フェラーリ 812GTS プロテクションフィルム施工後の輝きSTEP 01
フェラーリ 812GTS プロテクションフィルム施工後の輝き
フェラーリ 812GTS セラミックコーティングによる艶STEP 02
フェラーリ 812GTS セラミックコーティングによる艶
フェラーリ 812GTS オーナー様からのアンケートSTEP 03
フェラーリ 812GTS オーナー様からのアンケート
TRIPLE LAYER COATING

3層式セラミックによる強力な保護被膜

プロテクションフィルムのトップコートとして、9Hを誇る「高密度セラミック2層」と「TopCoatの保護被膜」からなる強撥水タイプの3層式セラミックコーティングを施工。従来のガラスコーティングと比べ耐薬品性・対紫外線性・対スクラッチ性に優れており、フィルム自体の寿命と美しさを格段に引き上げます。

CUSTOMER VOICE

お客様の声

施工後のオーナー様よりアンケートをいただきました。

FINISHED

仕上がりギャラリー

未施工時のリスク
フェラーリクラスになると、些細な飛び石によるパーツ交換だけでも数十万~数百万の出費となります。日々の洗車傷や紫外線によるダメージの蓄積は、オリジナルカラーの魅力を損ない、将来的な売却時の資産価値を大きく低下させます。
アルファのトリプル保護
XPELのプロテクションフィルムで物理的ダメージを完全に防ぎ、セラミックコーティングで汚れと劣化をシャットアウト。さらにウインドウフィルムで内装まで保護。愛車の価値を極限状態から守り抜く「完全防備」が完成します。
RECOMMEND

この施工がおすすめの方

  • 高速道路の利用が多い方
  • 濃い色で、飛び石の欠けが目立つ車の方
  • 納車直後の塗装を、そのまま残したい方
  • 売るときの外装評価を守りたい方
アルファは「車を綺麗にする会社」ではなく、「愛車の価値を未来へ残す会社」でありたいと考えています。
施工品質だけでなく、お客様の数年後の満足度まで見据えて一台一台施工しています。

フェラーリにプロテクションフィルム(PPF)を貼ると、いくら?

飛び石や擦り傷から塗装を守る透明のフィルムです。
車種グループごとの金額(XPEL・税込)を、早見表にまとめています。

フェラーリのプロテクションフィルム価格|SF90・296の費用

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この施工について、もう少し詳しく

プロテクションフィルム(PPF)とは

厚さ約200ミクロンの透明なウレタン製フィルムを、塗装の上に貼って守るものです。コーティングの数百倍の厚みがあり、飛び石の衝撃を「へこんで受け止める」ので、塗装まで届かせません。細かい洗車傷は熱で元に戻る自己修復の層があり、数年後に剥がしても下の塗装はきれいなまま残ります。アルファの料金はフロントセット278,000円〜、フルセット874,000円〜(税込・Mサイズ・参考価格)。XPELは車種ごとにお見積りしています。厚みが効く仕組みはPPFの厚みと性能、貼る場所の考え方はどこに貼ると効くかへ。

セラミックコーティングとは

ガラスコーティングより厚みのある被膜を、2層・3層と重ねて作るコーティングです。「クリア層をもう一枚重ねたような」はっきり分かる艶と、強い撥水が特徴。熱・薬品・引っかき傷への強さもガラスより上で、持ちの目安は3〜5年。そのぶん施工に日数がかかり、費用はガラスの約2倍(アルファでは220,000円〜・税込・Mサイズ・磨き込み)です。ガラスとの違いはセラミックコーティングとは、硬度「9H」の意味はガラスコーティングの硬度9Hとはで説明しています。

断熱フィルム(CLIMAX HERIOS)とは

窓ガラスの内側に貼るフィルムで、暑さの元になる赤外線と、内装や肌を傷める紫外線(99%)をカットします。フロントガラスと運転席・助手席の窓は、貼った後の可視光線透過率が70%以上ないと車検に通らないため、透明タイプを使います。後席から後ろはスモークの濃さを選べます。夏のエアコンの効きが変わるので、EVでは電費(バッテリーの持ち)にも関わります。仕組みと料金は遮熱カーフィルムの効果と選び方、種類の違いはカーフィルムの種類へ。

よくある質問

Q. フィルムは何年持ちますか?

A. 使用環境で変わりますが、5年前後を目安に黄ばみ・端の浮き・ひびが出たら貼り替え時です。プロテクションフィルムの耐用年数にまとめています。

Q. コーティングと両方やる場合、順番は?

A. 先にフィルム、後からコーティングです。コーティング済みの車に後からフィルムを貼る場合は、貼る面のコーティングを落としてから貼ります。詳しくはコーティング済みの車にPPFは貼れる?へ。