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東京のプロテクションフィルム(PPF)施工ならアルファ

飛び石や擦り傷から愛車の塗装を守るプロテクションフィルム(PPF)。アルファでは、施工範囲の選び方から料金、施工、検品、納車後の点検まで一貫して対応します。「どこまで貼ればいいか分からない」という段階からご相談いただけます。

高級車を安心して預けるために、施工技術だけでなく「預かる体制」まで整えています。

アルファの母体であるDOUBLE株式会社は、東京都内の輸入車正規ディーラー案件を継続して担当しています。高額車両を預かる現場で求められるのは、貼る技術だけではありません。入庫時の確認、工程管理、検品、納期、納車後の対応まで含めた安定した運用です。

そこでアルファでは、複数スタッフによる確認体制、専用施工環境、自社積載車、施工後の点検までを一つの流れとして管理。初めてPPFを検討する方にも、必要な施工範囲と費用を分かりやすくご案内します。

  • 施工・検品を複数名で確認し、品質のばらつきを抑える体制
  • 自社積載車を備え、引き取り・納車まで相談できる車両管理体制
  • 施工範囲と費用を事前に整理する分かりやすい見積もり

フィルムはXPEL(エクスペル)を中心に採用。車種・保管環境・走行距離・予算を確認し、必要以上に広い範囲を前提とせず、目的に合う施工内容をご提案します。

Perfect Match

あなたに最適な「愛車の守り方」診断

Q1. 愛車に乗っていて一番防ぎたいトラブルは?

Q2. 愛車の「保管環境」を教えてください。

Q3. 今回の施工に対する「ご予算」のイメージは?

あなたにおすすめのプランは…
このプランで相談・見積もりする
PPFが初めての方へ

「何を選べばいいか分からない」状態でも大丈夫です。
守りたい傷と予算から整理します。

プロテクションフィルムは、施工範囲やフィルムの種類によって費用が大きく変わります。最初から専門用語を理解しておく必要はありません。「飛び石を減らしたい」「新車の塗装をできるだけ残したい」「予算はこのくらい」など、目的をお聞かせください。施工後の点検や部分貼り替えについても、あらかじめ分かりやすくご説明します。

PPF Basic Guide

まず知っておきたい、PPFで「できること・できないこと」

PPFは、塗装の上に透明な保護フィルムを貼り、飛び石や擦り傷などのダメージをフィルム側で受けるためのものです。一方、強い衝突や凹みまで防ぐものではありません。役割を先に理解すると、施工範囲を選びやすくなります。

PPFが得意なのは「塗装表面の保護」

  • 高速道路や幹線道路で受ける小石・砂などによる飛び石傷
  • 洗車時に入りやすい浅い擦り傷やスワールマーク
  • 虫・鳥糞・花粉・黄砂などが塗装へ直接付着することによるダメージ
  • ドアエッジ、ステップ、荷室まわりなどの軽い擦れ
ここだけは注意: PPFは万能な防具ではありません。強い衝撃による凹みや、フィルムを貫通する深い傷は防げない場合があります。だからこそ、守りたい場所を絞って選ぶことが大切です。

東京では「使い方」で施工範囲を決める

東京都内では首都高を利用する機会、狭い駐車スペース、地下駐車場や機械式駐車場、屋外保管など、車の使われ方が大きく異なります。フルボディ施工が常に正解ではなく、傷のリスクが高い箇所へ重点的にPPFを施工する方法も合理的です。

01首都高・高速道路をよく使う

フロントバンパー、ボンネット、フェンダー、ミラーを優先。

02狭い駐車場を利用する

ドアエッジ、ドアカップ、サイドステップなど部分施工も有効。

03屋外駐車が中心

汚れの固着を抑えるため、PPFと適切な洗車・メンテナンスを組み合わせる。

04希少車・高額車を長く保有

オリジナル塗装を広く保護したい場合はフルボディを検討。

Coverage Guide

迷ったらここ。施工範囲は3パターンで考えます。

「全部貼るべき?」と迷う方が多いですが、考え方はシンプルです。飛び石が多い前側を守る、傷が気になる場所だけ守る、塗装面を広く守る。この3つから、走行環境と予算に合うものを選びます。

FRONT FULL

フロントフル

飛び石が集中しやすいフロントバンパー・ボンネット・左右フェンダー・ミラー・ヘッドライトを中心に保護。高速道路を使う方に検討されやすい構成です。

PARTIAL / CUSTOM

部分施工・カスタム施工

ドアカップ、ドアエッジ、サイドステップ、ピアノブラック部分など、傷が気になる箇所だけを施工。予算を抑えながら実用性を高めたい方に向きます。

FULL BODY

フルボディ

塗装面を広範囲に保護し、車体全体のコンディションを均一に保ちやすいプラン。希少車・高額車・長期保有予定の車両で選ばれることが多い施工です。

Comparison

PPF・コーティング・ラッピングの違いを1分で比較

迷ったときは「何を一番重視するか」で選べます。傷への物理的な保護ならPPF、艶や洗車性ならコーティング、色や見た目を変えたいならラッピングです。

  • PPFが向く方 首都高や高速道路を使う機会が多く、飛び石や擦り傷から塗装を物理的に守りたい方。
  • PPF+コーティングが向く方 傷が入りやすいフロントはPPF、その他は艶と洗車性を重視したい方。
  • コーティングが向く方 飛び石対策よりも、艶・防汚性・日常の洗車のしやすさを優先したい方。
比較項目プロテクションフィルム(PPF)カーコーティングカーラッピング
主な目的塗装を物理的な傷から保護艶・防汚性・洗車性の向上色・質感・デザインの変更
飛び石への保護◎ 得意△ 限定的○ 一定の保護
洗車キズへの対策◎ フィルム表面で受ける○ 軽減が期待できる○ フィルム表面で受ける
見た目透明・マットなど塗装本来の色を活かす色や柄を大きく変えられる
部分施工◎ しやすい○ パネル単位も可能◎ しやすい
向いている方塗装保護を最優先したい艶・洗車性を重視したい外観を変えたい

※PPFは衝撃を完全に無効化するものではなく、強い衝突・凹み・深い切り傷などは防げない場合があります。用途に応じてPPFとコーティングを組み合わせることも可能です。

Pricing

費用はどのくらい?東京のPPF施工価格の目安

価格は、車種の大きさ・ボディ形状・施工範囲・下地の状態で変わります。まずは代表的な3プランの目安をご確認ください。必要な範囲だけに絞ることで、予算に合わせた調整も可能です。

施工プラン ミドルクラス
例: ポルシェ 911 / BMW 3シリーズ
ラージ・SUVクラス
例: メルセデス Gクラス / カイエン
フロントフルセット 飛び石被害が最も多いフロント周りを徹底ガードします。 施工箇所: フロントバンパー, ボンネット, 左右フェンダー, ヘッドライト, ドアミラー 約 300,000円〜 約 350,000円〜
フルボディ(ボディ全体PPF施工) ボディ外装を広範囲に保護し、オリジナル塗装を良好に保ちやすくするプランです。 施工箇所: ボディ外装塗装面すべて 約 1,100,000円〜 約 1,300,000円〜
ハイブリッド施工(一番人気) フロントPPFの物理的防御と、全体コーティングの艶を両立。 施工箇所: フロントPPF + ボディ全体ガラスコーティング 約 450,000円〜 約 520,000円〜

※上記は「XPEL ULTIMATE PLUS(透明グロス)」を使用した場合の税込参考価格です。
※マット塗装用のステルスフィルムや、複雑なエアロパーツの有無、下地処理(研磨)の状況により変動する場合がございます。

Recent Works

仕上がりは、実際の施工事例でご確認ください。

フィルムの透明感、曲面への追従、エッジ処理など、PPFは写真でも仕上がりの差が出ます。まずは実車の施工例をご覧ください。

Construction Process

お預かりから納車まで、5ステップで進みます。

「預けた後、何をしているのか分からない」という不安を減らすため、工程を明確にしています。下地を整え、施工し、複数の目で確認してから納車します。

01

入庫・徹底洗浄

入庫時に車両状態を確認し、鉄粉・水垢・油分などを丁寧に除去します。自社積載車でのお預かりもご相談いただけます。

02

特殊LED下での研磨

特殊LED照明で塗装面を確認し、必要に応じて下地を整えます。仕上がりの透明感に関わる重要な工程です。

03

データカット&手切り

車種データを基準にフィルムを準備し、形状に合わせて細部を調整します。塗装面への不要な刃物作業を避けます。

04

クリーンブース施工

温度・湿度・防塵に配慮した専用環境で貼り込みます。曲面や端部まで状態を確認しながら仕上げます。

05

専用ブースでの最終検品

施工担当とは別の視点でも状態を確認し、浮き・異物・端部などをチェックしてから納車します。

Our Team & Facilities

仕上がりを支える、施工環境と検品体制

PPFは、フィルムそのものだけでなく、施工する環境と最終検品で仕上がりが変わります。アルファでは、防塵に配慮した施工スペースと検査環境を整えています。

完成検査専用ブースでの最終確認

特殊照明による入念な最終検査

専用照明の下で、浮き・異物・糊ズレなどを細かく確認します。

防塵対策が徹底された専用クリーンブース

完全密閉の専用クリーンブース

温度・湿度と防塵に配慮し、施工中の異物混入リスクを抑えます。

熟練インストーラーによる手切り技術

エッジまで追い込む手切り技術

データを基本にしながら、形状に合わせて細部を調整し、自然な端部処理を目指します。

Double Guarantee

施工後も安心できる、2つのサポート

PPFは施工して終わりではありません。製品自体の保証と、施工店としての点検・再施工対応。この2つを分けて確認しておくと、施工後の不安を減らせます。

PRODUCT WARRANTYフィルム製品の保証

アルファではXPELを中心に、保証条件が明確なフィルムを採用しています。対象製品では、メーカー規定に基づく限定保証が用意されています。

  • 保証条件を施工時にご案内: 対象製品・期間・条件を確認できます。
  • セルフヒーリング性能: 対象製品では軽微な表面傷が熱で目立ちにくくなる特性があります。
  • 保証書・施工情報を管理: 施工内容を後から確認しやすい体制です。
製品の品質保証について詳しく見る →

AFTER SUPPORT施工後の点検・再施工サポート

端部の状態確認、事故や擦り傷による部分貼り替えなど、納車後の相談窓口を明確にしています。必要に応じて自社積載車での車両移動もご相談いただけます。

  • 納車後の初期点検: 端部や定着状態を確認します。
  • 部分貼り替えに対応: 損傷箇所だけを再施工できる場合があります。
  • 事故時の相談: 板金修理後の再施工見積もりなどをサポートします。
施工保証・アフターケアについて詳しく見る →
Why Choose Us

アルファが大切にしている6つの品質基準

01

端部まで自然に仕上げる精密施工

車種データを基本に、曲面や端部は形状に合わせて細かく調整します。

02

防塵に配慮した専用施工環境

ホコリや異物の混入リスクを抑えるため、施工環境を整えて作業します。

03

施工前の塗装状態を確認

既存傷・再塗装歴・下地の状態を確認し、必要な処理を判断してから施工します。

04

複数名による検品

担当者だけの判断で終わらせず、最終状態を別の視点でも確認します。

05

預かりから納車まで管理

車両状態の確認、進捗共有、自社積載車での移動相談まで一連で対応します。

06

必要な範囲だけを提案

走行・保管環境と予算を伺い、フロント・部分施工・フルボディから目的に合う範囲を整理します。

Maintenance & Warranty

長くきれいに使うためのメンテナンス4ポイント

PPFの状態は、保管環境や洗車方法によって変わります。難しい管理は必要ありません。施工直後・普段の洗車・定期ケア・状態確認の4点を押さえておけば十分です。

AFTER INSTALL

施工直後は定着を優先

XPEL ULTIMATE PLUSでは、施工後48時間は洗車を控える案内があります。施工直後はフィルムの端部を強く触らず、まずは定着を待ちます。

REGULAR WASH

汚れを長く残さない

虫・鳥糞・樹液などは長時間放置せず、やさしく洗浄します。高圧洗浄を使用する場合は、フィルムのエッジへ至近距離から直接当てないことが重要です。

PERIODIC CARE

表面保護を定期的に

使用するフィルムに適したメンテナンス剤を定期的に使用することで、艶や防汚性を維持しやすくなります。製品ごとの推奨方法に従ってください。

CHECK

初期点検・状態確認

アルファでは納車後1〜2ヶ月を目安に無料初期点検を実施。端部の浮きや施工状態を確認し、必要に応じて調整します。

XPELの10年限定製品保証について: ULTIMATE PLUSシリーズ、ULTIMATE FUSION、STEALTHは、XPELの定める条件を満たした場合、初回施工日から10年間、黄ばみ・ひび割れ・ふくれ・剥離などの製造上の不具合が限定保証の対象となります。保証条件は製品・施工方法・メンテナンス状況によって異なるため、施工時に保証書と適用条件をご案内します。
How to choose a shop

施工店を選ぶときは、この3点だけ確認

価格だけでは仕上がりや施工後の安心までは判断できません。見積もり時に、次の3点を確認すると比較しやすくなります。

基準 01

施工・検品の体制が見えるか

誰が施工し、どのように最終確認するのか。担当者の技術だけでなく、検品方法や納期管理まで説明できる店舗かを確認します。

基準 02

フィルムと施工環境を説明できるか

採用フィルムの特徴・保証条件に加え、ホコリや温湿度に配慮した施工環境があるかを確認します。

基準 03

施工後の相談先が明確か

端部の浮き、事故後の部分貼り替え、再施工など、納車後に何かあったときの対応方法を事前に確認します。

Customer Voice

実際に施工されたお客様の声

仕上がりだけでなく、説明の分かりやすさや施工後の対応も、施工店選びの大切な判断材料です。

P
pr namiki
★★★★★
プロテクションフィルム

プロテクションフィルム施工してもらいました。お値段はちょっと高めですが、その分仕事は丁寧にしてもらいました。またアフターケアもしっかりしているのでお勧めです。

角
角本孝太
★★★★★
AMG G63

プロテクションフィルムを施工していただきました。知人がアルファさんに任せているとの事で選びました。アフターフォローがかなり充実している部分で選びました!

林
林大輔
★★★★★
マット塗装・補修

最高の仕上がりでした。トラックに擦られてその補修でお願いしました。ゲレンデの限定マッドホワイトだったので対応が大変だったかと思いますが、前よりも輝いて戻ってきたように思います。

Googleマップ上の実際の評判・口コミ(5.0/5.0)に基づいています

すべての口コミを見る
FAQ

施工前によくある8つの質問

期間、コーティングとの違い、洗車、貼り替え、中古車への施工など、初めての方が迷いやすいポイントをまとめました。

施工期間(お預かり期間)はどのくらいですか?
車種や施工範囲により異なりますが、フロントセットで約3〜5日、フルボディで約1週間〜10日程度が目安となります。
アルファは組織的な施工体制を整えているため、輸入車ディーラー案件で培った工程管理をもとに、品質だけでなく納期管理も含めたスケジュールをご案内します。自社積載車による東京都内(港区・世田谷など)へのお引き取り・ご納車も可能です。
プロテクションフィルムとカーコーティング、どちらを選ぶべきですか?
目的によって明確に分かれます。飛び石や擦り傷などの物理的ダメージから塗装表面を「保護」したい場合はプロテクションフィルム(PPF)が向いています。
一方で、塗装の艶出しや水弾き、洗車のしやすさを重視する場合はカーコーティングをおすすめします。最も費用対効果が高いプランとして、「傷がつきやすいフロント周りだけPPFを貼り、ボディ全体にコーティングを施工する」という組み合わせも大好評です。
数年後にフィルムが黄ばんだり、剥がす時に塗装が痛んだりしませんか?
アルファでは世界的に実績のある「XPEL」など、保証条件が明確な高品質フィルムを採用しています。
XPELの対象PPFには、所定条件のもとで黄ばみ・ひび割れ・ふくれ・剥離などを対象とする10年間の限定製品保証があります。剥離についても、塗装状態や再塗装歴を確認したうえで、適切な方法での作業をご案内します。
万が一事故に遭った場合、プロテクションフィルムも車両保険の対象になりますか?
事故状況やご加入の保険契約によって、再施工費用が補償対象になるケースがあります。
アルファでは施工内容を確認できる「施工証明書」を発行しています。事故時は、板金修理とあわせたPPFの部分再施工について、保険会社への確認に必要な情報整理や再施工のお見積もりをサポートします。補償可否は契約内容・事故状況・保険会社の判断によって異なります。
PPF施工後は普通に洗車できますか?
はい。定着後は通常の洗車が可能です。ただし、施工直後はフィルムの定着を優先し、使用製品の案内に従って洗車開始時期を守ってください。XPEL ULTIMATE PLUSでは施工後48時間は洗車を控える案内があります。高圧洗浄機をフィルム端部へ至近距離から直接当てることや、研磨力の強いコンパウンド・ケミカルを使用することは避けるのが基本です。
傷が付いたら、車全体のフィルムを貼り替える必要がありますか?
多くの場合、損傷したパネル単位・施工箇所単位での部分貼り替えが可能です。例えばフロントバンパーだけ、ドア1枚だけといった再施工にも対応できます。事故修理や板金塗装を伴う場合は、塗装の乾燥状態を確認してから再施工時期をご案内します。
中古車や再塗装した車にもプロテクションフィルムは施工できますか?
施工できるケースは多くありますが、塗装状態・補修歴・再塗装の密着状態を事前に確認することが重要です。塗装の状態によってはフィルム剥離時のリスクが高くなる場合があるため、アルファでは現車確認のうえで施工可否や下地処理の必要性をご案内します。
東京で街乗り中心なら、フルボディPPFまで必要ですか?
必ずしもフルボディが必要とは限りません。首都高や高速道路を頻繁に使うならフロントフル、狭い駐車場で擦り傷が気になるならドアエッジ・ドアカップなどの部分施工という選び方もあります。走行距離・駐車環境・保有期間・予算から、必要な範囲だけ施工することも費用対効果の高い方法です。
Access & Area

東京での持ち込み・引き取りもご相談いただけます

足立区の施工拠点を中心に、東京都内および近郊エリアの車両引き取り・納車にも対応しています。

  • 所在地 〒123-0852
    東京都足立区関原2丁目1-3
  • お車でのアクセス 首都高速 中央環状線「扇大橋出入口」より約10分
    首都高速 中央環状線「千住新橋出入口」より約10分
  • 営業時間 月〜土 9:00〜18:00(日・祝 休)
  • お電話(ご相談・お見積もり無料) 03-5856-8332
無料引き取り・納車 対応エリア 港区、世田谷区、渋谷区、新宿区、千代田区、品川区をはじめとする東京都全域、および埼玉・千葉・神奈川の近郊エリアに対応。自社専用の積載車(フルフラット対応)にて、安全・確実にお車をお預かりいたします。

都内で「車を預けに行く時間が取りにくい」方へ

港区・渋谷区・世田谷区・品川区・千代田区・新宿区など、東京都内では自社積載車による引き取り・納車もご相談いただけます。高級車・低車高車・希少車は、車両状態や積載可否を事前に確認してご案内します。埼玉・千葉・神奈川の近郊エリアもお問い合わせください。

まずは「車種」と「守りたい場所」だけお知らせください。

施工範囲が決まっていなくても問題ありません。
走行環境・保管環境・ご予算を伺い、必要な範囲から分かりやすくご提案します。

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スタッフ神谷
スタッフ神谷 アルファ 相談室
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