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PAINT PROTECTION FILM / TOKYO

足立区の専用施工拠点・都内の引き取り納車に対応東京のプロテクションフィルム(PPF)施工なら
アルファ

飛び石や擦り傷から、愛車の塗装を守るプロテクションフィルム(PPF)。アルファでは、施工範囲の選び方から料金、施工、検品、納車後の点検まで一貫して対応します。「どこまで貼ればいいかわからない」という段階からご相談ください。

XPEL・CLIMAXの2ブランド複数名による検品自社積載車で引き取り・納車見積もり・相談無料
30 SECOND ANSWERプロテクション
フィルムとは?

塗装の上に透明な保護フィルムを貼り、飛び石や擦り傷のダメージを、塗装の代わりにフィルムで受け止めるものです。英語の Paint Protection Film の頭文字から「PPF」とも呼ばれます。

東京での施工費用のめやすは、国産のCLIMAXならフロントセット278,000円〜、フルセット874,000円〜(税込・Mサイズ)、XPELならフロント294,800円〜、フル858,000円〜(税込・車種により異なります)。首都高をよく使うならフロント中心、長く大切に乗るならフルボディなど、使い方に合わせて範囲を選べます。

高級車を安心して預けていただくために。

施工技術だけでなく、「預かる体制」まで

アルファの母体であるDOUBLE株式会社は、東京都内の輸入車正規ディーラーの案件を継続して担当しています。高額な車をお預かりする現場で求められるのは、貼る技術だけではありません。入庫時の確認、工程管理、検品、納期、納車後の対応まで含めた、安定した運用です。

  • 施工・検品を複数名で確認し、品質のばらつきをおさえる体制
  • 自社積載車で、引き取り・納車までご相談いただける車両管理
  • 施工範囲と費用を事前に整理する、わかりやすい見積もり

フィルムはXPEL(エクスペル)を中心に、国産のCLIMAX(ソフト99)からも選べます。車種・保管環境・走行距離・ご予算を確認し、必要以上に広い範囲を前提にせず、目的に合う施工内容をご提案します。

3つの質問に答えるだけで、合うプランがわかります。

あなたに合う「愛車の守り方」診断

「何を選べばいいかわからない」状態でも大丈夫です。「飛び石を減らしたい」「新車の塗装をできるだけ残したい」「予算はこのくらい」など、目的をお聞かせください。他店でのPPF施工トラブルのご相談はこちら ›

役割を先に知ると、施工範囲を選びやすくなります。

PPFで「できること・できないこと」

飛び石・擦り傷 PPF(透明な保護フィルム) クリア塗装 ボディカラー塗装 下地・ボディパネル ここでダメージを受け止める
PPFは塗装の「代わりに傷を受ける」保護層。必要に応じて、パネル単位で貼り替えもできます。

PPFが得意なのは「塗装表面の保護」

  • 高速道路や幹線道路での、小石・砂による飛び石傷
  • 洗車のときに入りやすい、浅い擦り傷やスワールマーク
  • 虫・鳥のフン・花粉・黄砂などが塗装に直接つくことによるダメージ
  • ドアエッジ・ステップ・荷室まわりの軽い擦れ
ここだけは注意PPFは万能な防具ではありません。強い衝撃による凹みや、フィルムを貫通する深い傷は防げない場合があります。だからこそ、守りたい場所を絞って選ぶことが大切です。

東京では「使い方」で施工範囲を決める

首都高を使う機会、狭い駐車スペース、地下・機械式駐車場、屋外保管など、東京都内では車の使われ方が大きく異なります。フルボディが常に正解ではなく、傷のリスクが高い場所へ重点的に施工する方法も合理的です。

01

首都高・高速道路をよく使う

フロントバンパー・ボンネット・フェンダー・ミラーを優先して守ります。

02

狭い駐車場を使う

ドアエッジ・ドアカップ・サイドステップなどの部分施工も有効です。

03

屋外駐車が中心

汚れの固着をおさえるため、PPFと適切な洗車・メンテナンスを組み合わせます。

04

希少車・高額車を長く持つ

オリジナル塗装を広く守りたい場合は、フルボディを検討します。

「全部貼るべき?」と迷ったら、この3パターンから。

施工範囲は3パターンで考える

飛び石が多い前側を守る、傷が気になる場所だけ守る、塗装面を広く守る。この3つから、走行環境とご予算に合うものを選びます。

東京で選ばれやすいFRONT FULL

フロントフル

飛び石が集中しやすい場所を中心に

  • フロントバンパー・ボンネット
  • 左右フェンダー・ドアミラー
  • 高速道路をよく使う方に

278,000円〜(CLIMAX・Mサイズ)
XPELは294,800円〜

PARTIAL / CUSTOM

部分施工・カスタム施工

傷が気になる場所だけを守る

  • ドアカップ・ドアエッジ
  • サイドステップ・荷室まわり
  • ピアノブラックのパーツなど

範囲に合わせてお見積もり

FULL BODY

フルボディ

塗装面を広く守る

  • ボディ外装の塗装面すべて
  • 車全体の状態をそろえやすい
  • 希少車・長く持つ予定の車に

874,000円〜(CLIMAX・Mサイズ)
XPELは858,000円〜

部位ごとの施工範囲

プランごとの施工部位
部位フロントフル部分施工フルボディ
フロントバンパー○△○
ボンネット○△○
左右フェンダー○△○
ドアミラー○△○
ドアカップ・ドアエッジ△○○
サイドステップ△○○
ドア・ルーフ・リアなど-△○

○=基本の施工範囲、△=ご希望に応じて追加、-=含まれません。車種によって範囲は変わるため、現車を確認してご案内します。

米国XPELと国産CLIMAX(ソフト99)、2つのブランドから選べます。

選べるフィルムの種類

FILM

XPEL ULTIMATE PLUS

  • 透明
  • グロス(艶あり)
  • セルフヒーリング

塗装本来の色と艶を活かす、透明なフィルム。軽い表面の傷が熱で目立ちにくくなるセルフヒーリング性能を持ち、XPEL車種別料金表の基準になっているフィルムです。

FILM

XPEL STEALTH

  • 艶消し(マット)
  • マット塗装の保護
  • 質感を変える

艶をおさえたマットな仕上がりのフィルム。マット塗装の車の保護に使えるほか、グロス塗装の車をマット調の質感に変えたい場合にも選ばれます。

FILM

XPEL ULTIMATE FUSION

  • 透明
  • グロス(艶あり)
  • 撥水性

表面に撥水性を持たせたタイプのフィルム。汚れが落ちやすく、日々の洗車のしやすさも重視したい方に向いています。

XPELのULTIMATE PLUS・ULTIMATE FUSION・STEALTHは、XPELの定める条件を満たした場合、初回施工日から10年間の限定製品保証(黄ばみ・ひび割れ・ふくれ・剥離などの製造上の不具合)の対象です。保証条件は製品・施工方法・メンテナンス状況によって異なるため、施工時に保証書と適用条件をご案内します。費用をおさえたい方には、透明度と施工性のバランスに優れた国産のCLIMAX(ソフト99)もご用意しています(CLIMAXの料金表)。

迷ったときは「何をいちばん重視するか」で選べます。

PPF・コーティング・ラッピングのちがい

PPFが向く方

首都高や高速道路を使う機会が多く、飛び石や擦り傷から塗装を物理的に守りたい方。

PPF+コーティングが向く方

傷が入りやすいフロントはPPF、そのほかは艶と洗車のしやすさを重視したい方。

コーティングが向く方

飛び石対策よりも、艶・汚れにくさ・日常の洗車のしやすさを優先したい方。

プロテクションフィルム・カーコーティング・カーラッピングの比較
比較項目プロテクションフィルムカーコーティングカーラッピング
主な目的塗装を物理的な傷から守る艶・汚れにくさ・洗車性を高める色・質感・デザインを変える
飛び石への保護◎ 得意△ 限定的○ 一定の保護
洗車キズへの対策◎ フィルム表面で受ける○ 軽減が期待できる○ フィルム表面で受ける
見た目透明・マットなど塗装本来の色を活かす色や柄を大きく変えられる
部分施工◎ しやすい○ パネル単位も可能◎ しやすい
向いている方塗装の保護を最優先したい艶・洗車のしやすさを重視したい外観を変えたい

※PPFは衝撃を完全になくすものではなく、強い衝突・凹み・深い切り傷などは防げない場合があります。目的に応じて、PPFとコーティングを組み合わせることもできます。

車の大きさ・形・施工範囲・下地の状態で変わります。

東京のPPF施工価格のめやす

プロテクションフィルムの施工価格のめやす(CLIMAX・税込)
施工プランCLIMAX(国産)の場合MサイズLサイズLLサイズ
フロントセット飛び石の被害が多いフロントまわりを守ります。施工箇所:フロントバンパー・ボンネット・左右フェンダー・ドアミラー278,000円〜373,000円〜410,000円〜
フルセットボディ外装を広く守り、オリジナル塗装を良い状態に保ちやすくします。施工箇所:ボディ外装の塗装面すべて874,000円〜1,113,000円〜1,336,000円〜

※上の表はCLIMAX(ソフト99)での税込価格です。XPEL ULTIMATE PLUSの場合はフロント294,800円〜・フル858,000円〜(車種グループ別)となります。車の大きさ・形、フィルムの種類(CLIMAX・XPEL)、マット調のステルスフィルムかどうか、エアロパーツの有無、下地処理(研磨)の状況などによって変わります。車種ごとの料金はCLIMAX車種別料金表・XPEL車種別料金表をご覧ください。

価格が変わる主なポイント

  • 車の大きさとボディ形状:面積が広く、曲面が多いほど手間が増えます
  • 施工範囲:フロントだけ・部分・フルボディで大きく変わります
  • フィルムの種類:XPELかCLIMAXか、グロス(艶あり)かステルス(艶消し)か
  • 塗装の状態:傷が多い場合は、施工前の研磨が必要になります

費用をおさえるコツ

  • 飛び石が多いフロントまわりから優先する
  • ドアカップ・ドアエッジなど傷が気になる場所だけ貼る
  • フロントはPPF、それ以外はコーティングと組み合わせる
  • 傷が増える前の新車・納車直後に施工して、研磨の手間を減らす
塗装がきれいなうちに貼るほど、仕上がりもきれいになります。

PPFを貼るおすすめのタイミング

TIMING 01

新車の納車直後

傷や汚れが少ないうちに貼れば、施工前の研磨が最小限で済み、仕上がりもきれいです。ディーラーからの納車後、そのままお預かりする流れもご相談いただけます。

TIMING 02

中古車を購入したとき

塗装の状態や補修歴を確認したうえで施工します。必要に応じて研磨で下地を整えてから貼ります。

TIMING 03

板金・修理のあと

事故修理や板金塗装をした場合は、塗装の乾燥状態を確認してから再施工の時期をご案内します。

CONSTRUCTION PROCESS

お預かりから納車まで、5つのステップ

「預けたあと、何をしているのかわからない」という不安を減らすため、工程を明確にしています。下地を整え、施工し、複数の目で確認してから納車します。施工期間のめやすは、フロントセットで約3〜5日、フルボディで約1週間〜10日です。

  1. 01入庫・ていねいな洗浄入庫時に車の状態を確認し、鉄粉・水垢・油分を取りのぞきます。自社積載車でのお預かりもご相談いただけます。
  2. 02特殊LEDの下で研磨特殊なLED照明で塗装面を確認し、必要に応じて下地を整えます。仕上がりの透明感を左右する工程です。
  3. 03データカットと手切り車種データを基準にフィルムを準備し、形に合わせて細部を調整します。塗装面への不要な刃物作業を避けます。
  4. 04クリーンブースで施工温度・湿度・ほこりに配慮した専用の環境で貼りこみ、曲面や端部まで確認しながら仕上げます。
  5. 05専用ブースで最終検品施工担当とは別の目でも確認し、浮き・異物・端部などをチェックしてから納車します。
特殊照明による入念な最終検査

特殊照明による入念な最終検査

専用の照明の下で、浮き・異物・のりのズレなどを細かく確認します。

密閉された専用クリーンブース

密閉された専用クリーンブース

温度・湿度とほこりに配慮し、施工中の異物の混入をおさえます。

端部まで追いこむ手切りの技術

端部まで追いこむ手切りの技術

データを基本にしながら、形に合わせて細部を調整し、自然な端部に仕上げます。

PPFは、施工して終わりではありません。

施工後も安心できる2つのサポート

PRODUCT WARRANTY

フィルム製品の保証

XPELを中心に、保証条件が明確なフィルムを採用しています。対象製品には、メーカーの規定にもとづく限定保証があります。

  • 保証条件を施工時にご案内:対象製品・期間・条件を確認できます
  • セルフヒーリング:対象製品では、軽い表面の傷が熱で目立ちにくくなります
  • 保証書・施工情報を管理:施工内容をあとから確認できます
製品の品質保証について ›
AFTER SUPPORT

施工後の点検・再施工サポート

端部の状態確認や、事故・擦り傷による部分貼り替えなど、納車後の相談窓口を明確にしています。必要に応じて、自社積載車での移動もご相談いただけます。

  • 納車後の無料初期点検:1〜2ヶ月をめやすに、端部や定着の状態を確認します
  • 部分貼り替えに対応:傷ついた箇所だけを再施工できる場合があります
  • 事故のときの相談:板金修理後の再施工の見積もりなどをサポートします
施工保証・アフターケアについて ›

長くきれいに使うためのメンテナンス

AFTER INSTALL

施工直後は定着を優先

XPEL ULTIMATE PLUSでは、施工後48時間は洗車を控えるよう案内されています。端部を強くさわらず、定着を待ちます。

REGULAR WASH

汚れを長く残さない

虫・鳥のフン・樹液は放置せず、やさしく洗います。高圧洗浄は、フィルムの端部に近くから直接当てないようにします。

PERIODIC CARE

表面の保護を定期的に

フィルムに合ったメンテナンス剤を定期的に使うと、艶や汚れにくさを保ちやすくなります。

CHECK

初期点検・状態の確認

納車後1〜2ヶ月をめやすに、無料の初期点検を行います。端部の浮きなどを確認し、必要に応じて調整します。

価格だけでは、仕上がりや施工後の安心までは判断できません。

東京でPPFの施工店を選ぶときの3つの基準

基準 01

施工・検品の体制が見えるか

誰が施工し、どう最終確認するのか。技術だけでなく、検品の方法や納期の管理まで説明できる店かを確認します。

基準 02

フィルムと施工環境を説明できるか

採用しているフィルムの特徴・保証条件に加え、ほこりや温度・湿度に配慮した施工環境があるかを確認します。

基準 03

施工後の相談先がはっきりしているか

端部の浮き、事故後の部分貼り替え、再施工など、納車後に何かあったときの対応を事前に確認します。

アルファが大切にしている6つの品質基準

  1. 01端部まで自然に仕上げる精密な施工車種データを基本に、曲面や端部は形に合わせて細かく調整します。
  2. 02ほこりに配慮した専用の施工環境ほこりや異物が入るリスクをおさえるため、施工環境を整えて作業します。
  3. 03施工前に塗装の状態を確認既存の傷・再塗装の歴・下地の状態を確認し、必要な処理を判断します。
  4. 04複数名による検品担当者だけの判断で終わらせず、最終の状態を別の視点でも確認します。
  5. 05お預かりから納車まで管理車の状態確認、進み具合の共有、自社積載車での移動まで一連で対応します。
  6. 06必要な範囲だけをご提案走行・保管環境とご予算から、フロント・部分・フルボディを整理します。
説明のわかりやすさや施工後の対応も、大切な判断材料です。

実際に施工されたお客さまの声

★★★★★プロテクションフィルム

プロテクションフィルム施工してもらいました。お値段はちょっと高めですが、その分仕事は丁寧にしてもらいました。またアフターケアもしっかりしているのでお勧めです。

pr namiki さま
★★★★★AMG G63・プロテクションフィルム

プロテクションフィルムを施工していただきました。知人がアルファさんに任せているとの事で選びました。アフターフォローがかなり充実している部分で選びました!

角本孝太 さま
★★★★★マット塗装・補修

最高の仕上がりでした。トラックに擦られてその補修でお願いしました。ゲレンデの限定マッドホワイトだったので対応が大変だったかと思いますが、前よりも輝いて戻ってきたように思います。

林大輔 さま

Googleマップに投稿された口コミ(評価5.0)より掲載しています。

期間・費用・洗車・貼り替えなど、初めての方が迷いやすいポイントです。

プロテクションフィルムよくあるご質問

東京でプロテクションフィルムを貼ると、費用はいくらですか?
国産フィルムのCLIMAXの場合、Mサイズの車でフロントセットが278,000円〜、フルセットが874,000円〜(いずれも税込)です。Lサイズはフロント373,000円〜・フル1,113,000円〜、LLサイズはフロント410,000円〜・フル1,336,000円〜です。XPELの場合はフロント294,800円〜、フル858,000円〜(車種グループ別)です。フィルムの種類や下地の状態によって変わるため、現車を確認してお見積もりします。
施工期間(お預かり期間)はどのくらいですか?
車種や施工範囲によって異なりますが、フロントセットで約3〜5日、フルボディで約1週間〜10日がめやすです。輸入車ディーラーの案件で培った工程管理をもとに、納期も含めたスケジュールをご案内します。自社積載車による東京都内(港区・世田谷区など)への引き取り・納車も可能です。
プロテクションフィルムとカーコーティング、どちらを選ぶべきですか?
飛び石や擦り傷などの物理的なダメージから塗装を守りたいならプロテクションフィルム、艶出しや水はじき、洗車のしやすさを重視するならカーコーティングが向いています。傷がつきやすいフロントだけPPFを貼り、ボディ全体はコーティングする組み合わせも選ばれています。
数年後にフィルムが黄ばんだり、はがすときに塗装が傷んだりしませんか?
保証条件が明確なXPELのフィルムを中心に採用しています。XPELの対象フィルムには、所定の条件のもとで、黄ばみ・ひび割れ・ふくれ・剥離などを対象とする10年間の限定製品保証があります。はがす作業についても、塗装の状態や再塗装の歴を確認したうえで、適切な方法をご案内します。
万が一事故にあった場合、フィルムも車両保険の対象になりますか?
事故の状況やご加入の保険契約によって、再施工の費用が補償の対象になる場合があります。施工内容を確認できる「施工証明書」を発行しており、事故のときは、保険会社への確認に必要な情報の整理や、再施工のお見積もりをサポートします。補償の可否は、契約内容・事故の状況・保険会社の判断によって異なります。
PPFを貼ったあとも、普通に洗車できますか?
はい。定着したあとは通常の洗車ができます。施工直後は定着を優先し、XPEL ULTIMATE PLUSでは施工後48時間は洗車を控えるよう案内されています。高圧洗浄機をフィルムの端部に近くから当てることや、研磨力の強いコンパウンド・ケミカルの使用は避けてください。
傷がついたら、車全体のフィルムを貼り替える必要がありますか?
多くの場合、傷ついたパネル単位・施工箇所単位での部分貼り替えができます。フロントバンパーだけ、ドア1枚だけといった再施工にも対応します。
中古車や再塗装した車にも施工できますか?
施工できるケースは多いですが、塗装の状態・補修の歴・再塗装の密着状態を事前に確認することが大切です。現車を確認したうえで、施工の可否や下地処理の必要性をご案内します。
東京の街乗り中心なら、フルボディまで必要ですか?
必ずしもフルボディが必要とは限りません。首都高や高速道路をよく使うならフロントフル、狭い駐車場で擦り傷が気になるならドアエッジ・ドアカップなどの部分施工という選び方もあります。
新車の場合、いつ施工するのがいいですか?
傷や汚れが少ない納車直後がおすすめです。施工前の研磨が最小限で済み、仕上がりもきれいになります。納車日に合わせたお預かりもご相談ください。
マット塗装の車にも施工できますか?
できます。艶消しのXPEL STEALTHを使うと、マットな質感を保ったまま塗装を守れます。グロス塗装の車をマット調に変えたい場合にも使われます。
見積もりはどうやって依頼すればいいですか?
お問い合わせフォームかお電話(03-5856-8332、月〜土 9:00〜18:00)で、車種と守りたい場所をお知らせください。施工範囲が決まっていなくても、走行環境・保管環境・ご予算をうかがってご提案します。お見積もりは無料です。
東京都内の引き取り・納車にも対応しています。

アクセスと対応エリア

店名
アルファ(運営:DOUBLE株式会社)
所在地
〒123-0852 東京都足立区関原2丁目1-3
お車で
首都高速 中央環状線「扇大橋出入口」「千住新橋出入口」より各約10分
営業時間
月〜土 9:00〜18:00(日・祝 休み)
お電話
03-5856-8332(ご相談・お見積もり無料)

無料の引き取り・納車 対応エリア

自社専用の積載車(フルフラット対応)で、お車を安全にお預かりします。高級車・車高の低い車・希少車は、車両の状態や積載の可否を事前に確認してご案内します。

東京23区

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そのほか

  • 東京都下(多摩地域)
  • 埼玉県
  • 千葉県
  • 神奈川県

まずは「車種」と
「守りたい場所」だけお知らせください。

施工範囲が決まっていなくても大丈夫です。走行環境・保管環境・ご予算をうかがい、必要な範囲からわかりやすくご提案します。お見積もりは無料です。

お電話でも承ります(月〜土 9:00〜18:00)
03-5856-8332

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