他店施工のプロテクションフィルム(PPF)トラブルでお困りの方へ
他店施工のプロテクションフィルム
剥がれ・トラブルのご相談
「施工店に相談しても保証外と言われた」「端から剥がれてきて見栄えが悪い」
せっかく高額な費用をかけたのに、泣き寝入りしているオーナー様へ。
現在、他店施工車のアフターフォロー体制を構築中です
アルファには日々、「他店で貼ったフィルムが剥がれてしまったが、直してもらえないか」というご相談が多数寄せられています。
本来、他店様が使用したフィルム(無名ブランド等)や下地処理の状態が不明な場合、責任を持ったリカバリーが難しいためお断りするのが業界の通例です。しかし、あまりにもお困りの声が多いため、アルファでは現在「他店施工車」のトラブルを引き受ける専用の社内体制を構築しております。
完全な体制ができるまでの間も、「あまりに困ってどうしようもない」という方は、駆け込み寺として一度当店へご相談ください。プロの目線で現在の状態を診断し、最善の解決策をご提案いたします。
よくあるPPFのトラブル例
エッジ(端)からの浮き・剥がれ
最も多いトラブルです。安価な施工店では、巻き込み処理(エッジ処理)が甘く、洗車時や走行中の風圧で端からめくれてしまい、そこに黒い汚れが溜まっていきます。
無名フィルムによる極端な黄変(黄ばみ)
施工費用が安かったため依頼したが、1〜2年でヘッドライトや白いボディのフィルムが黄色く濁ってしまったケース。紫外線対策がされていない粗悪なフィルムで起こります。
カッターによる塗装面への深い傷
手切り施工の際、職人の技術不足によりボディ上で直接カッターの刃が塗装まで到達してしまっているケース。フィルムを剥がした時に初めて気づく非常に悪質なトラブルです。
施工店による保証・対応の拒否
「お客様の洗車方法が悪い」「飛び石が原因だから保証外」と一方的に突き放され、高額な再施工費用を請求されてしまい、泣き寝入りしている状態です。
アルファでご提案できる解決策
状態により完全な修復が難しい場合もございますが、以下のステップで最善を尽くします。
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1
現状の診断と安全な「剥離(除去)作業」
まずは劣化したり剥がれかけているフィルムを安全に剥がします。粗悪な糊(接着剤)が残っている場合、無理に剥がすと純正塗装を痛めるリスクがあるため、専用のケミカルを用いて慎重に除去します。
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2
下地処理(研磨)によるリセット
フィルムの下に隠れていたカッター傷や、定着していなかった糊の跡を特殊LED下で確認し、可能な限り研磨技術を用いて元の美しい塗装面へとリセットします。
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3
XPELフィルムでの「部分的な再施工」
トラブルが起きているパネル(例:フロントバンパーのみ、ボンネットのみ)だけを、世界トップシェアの「XPEL」フィルムで再施工します。10年保証が付帯するため、今後同じトラブルで悩むことはありません。
ひとりで悩まず、
まずは現状をお見せください。
「直せるのかどうか分からない」「費用がいくらかかるか不安」という方は、
まずはお気軽にLINEで『剥がれている箇所の写真』をお送りください。
