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カーラッピング専門店|東京・足立区アルファ

メッキ部分をマットブラックにラッピングしたメルセデス・ベンツ GLC220d

CAR WRAPPING

カーラッピング専門店|東京・足立区 アルファ塗装はそのまま、愛車の印象を新しく。

カーラッピングは、フィルムを貼って車の色や質感を変える施工です。純正の塗装はフィルムの下にそのまま残るので、剥がせば元に戻せます。色選びに迷っても大丈夫。実物のサンプルを見ながら、一緒に決めていきます。

色替え(全体・部分)マット・サテン・グロスドレスアップ+塗装の保護剥がして元に戻せる
  • 3Mラップフィルムを採用
  • 評価 5.0Googleマップの口コミ
  • 自社で一貫ご相談から施工・アフターまで
  • 23区全域自社積載車で引き取り・納車
はじめての方から、よくこんな声をいただきます。

はじめてのラッピング、こんな不安はありませんか?

色選びに自信がない…

カタログだけで決める必要はありません。実物のサンプルを車に当てながら、色味と質感を一緒に確かめて決めていきます。

あとで元に戻せるの?

はい。純正の塗装はフィルムの下に残っているので、剥がせば元の色に戻せます。リース車や、売却を考えている方にも選ばれています。

剥がすときに塗装は傷まない?

正しい方法で剥がせば、基本的に問題ありません。ただし、劣化した塗装や補修歴のある場所は、施工前に状態を確認してご案内します。

いくらかかるか、わからない

まずはルーフやミラーなどの部分施工から始めることもできます。車種と範囲を教えていただければ、すぐに概算をお伝えします。

塗り替えるのではなく、フィルムで覆って見た目を変える施工です。

カーラッピングとは?

ボディにラッピングフィルムを貼り込んでいる施工の様子
WHAT IS

純正の塗装は、
そのまま残ります

カーラッピングは、塩化ビニル(PVC)製の特殊なフィルムを車に貼って、ボディの色や質感を変える施工です。純正の塗装は、フィルムの下にそのまま残ります。

たくさんの色や質感から選べるうえ、役目を終えたら剥がすことで、元の塗装に近い状態に戻せます。ここが、塗装をし直す「全塗装」との大きなちがいです。

カーラッピング・全塗装・プロテクションフィルムの比較
比較項目カーラッピング全塗装プロテクションフィルム
目的色や質感を変える色を塗り替える塗装を守る(透明)
元に戻せるか◎ 剥がせば戻せる× 戻せない◎ 剥がせば戻せる
選べる質感◎ マット・サテン・カーボン調も○ 塗料しだい△ 透明かマット
飛び石からの保護△ 軽い擦れ程度× 保護機能はない◎ 得意
もちのめやす3〜5年程度長い保管環境による

こんな方に選ばれています

  • 純正の色に飽きたけれど、塗装まではしたくない
  • リースや残価設定で、元に戻す必要がある
  • メッキ部分だけを黒く引き締めたい
  • 2トーンなど、塗装ではむずかしい表現をしたい

知っておきたいこと

色を変えるのではなく「塗装を守る」ことが目的なら、透明なプロテクションフィルム(PPF)のほうが向いています。フィルムなので、塗装ほどの厚みや、PPFほどの保護力はありません。くわしいちがいはこちらの記事で整理しています。

良いことだけでなく、知っておいてほしいこともお伝えします。

カーラッピングのメリット・デメリット

メリット

  1. 01車の印象を自由に変えられる塗装を変えずに、色や質感をチェンジ。ルーフやボンネットなど、部分的な施工もできます。
  2. 02紫外線や軽い傷から塗装を守る日常の擦れや小さなダメージ、紫外線による劣化をおさえ、きれいな状態を保ちやすくなります。
  3. 03剥がして、元に戻せる売却のときや、気分を変えたいときに「戻せる」安心感。期間限定のデザインにも向いています。
  4. 04お手入れが楽になることもフィルムの種類によっては汚れがつきにくく、洗車の手間が減ることがあります。
  5. 05塗装ではむずかしい質感もマットやカーボン調など、塗装では出しにくい質感も楽しめます。
  6. 06売却時の評価を保ちやすい純正の塗装を守りやすく、将来の査定への影響をおさえられる場合があります。

デメリット・知っておきたいこと

COST AND DURABILITY

費用ともちについて

品質の高いフィルムで、ていねいに施工するほど費用は上がります。また、紫外線や保管環境によって、色あせや縮みが起こることがあります。フィルムのグレードで質感やもちに差が出るため、価格だけで比べないことをおすすめします。

SKILL

施工の技術で、仕上がりが変わります

浮きやシワは、見た目だけでなく、もちにも影響します。同じフィルムでも、施工するお店の技術によって仕上がりに大きな差が出る分野です。

デメリットをできるだけ小さくするために

  1. POINT 01向き・不向きを正直に車の状態・ご希望・保管環境に合わせて、ラッピングが向いているかを正直にご案内します。
  2. POINT 02部分施工からのスタートも歓迎まず部分的に施工して、気に入ったら範囲を広げていくこともできます。
  3. POINT 03施工後も相談しやすく浮きや気になることがあれば、ご連絡→確認→対応まで、施工したお店として対応します。
同じ色でも、質感がちがえば車の印象はまったく変わります。

ラッピングフィルムの種類と質感

グロス

純正の塗装に近い光沢。違和感なく色だけ変えたい方に。

マット

光をおさえた質感。落ち着いた、塗装では出しにくい表情に。

サテン

マットとグロスの中間。見る角度で表情が変わります。

カーボン調

織り目のある表現。ボンネットやミラーなど部分施工でよく使われます。

貼る範囲で選ぶ

フルラッピング

ボディ全体の色を変えます

ルーフだけ

2トーンにして印象を引き締めます

ボンネットだけ

スポーティーな見え方に

メッキ・ミラーなど

グリルやモールを黒く引き締めます

ラッピングフィルムを広げて車に合わせているところ
OUR FILM

実物のサンプルを見てから、
色を決められます

アルファでは、3M™ ラップフィルムシリーズ(2080/1080)をはじめ、信頼性の高いフィルムを使っています。同じ「マットブラック」でも、メーカーや品番で色味と質感が変わるため、実物のサンプルを見ていただいてから決めていただくようにしています。

フィルムのもちは、保管環境や走行状況で変わります。施工から3年後の実車を検証した記事もあわせてご覧ください。見た目をマットにしながら塗装も守りたい方は、マット仕上げのプロテクションフィルム(ステルスPPF)という選択肢もあります。

ご相談から施工、施工後のサポートまで、自社のスタッフが担当します。

アルファのカーラッピング

外注に頼らない「内製」の体制で、ご相談・デザインのご提案・施工・アフターフォローまで一貫して対応します。

FILM

品質の高いフィルムを厳選

  • 豊富な色と質感:グロス・マット・メタリック・カーボン調まで
  • 紫外線や汚れに強い:きれいな状態を長く保ちやすい
  • 曲面にもなじむ:複雑な形にも自然にフィット
  • 剥がせば元どおり:下の塗装を良い状態で残せる
PARTIAL

部分的な施工から始められます

  • ボンネットだけ:スポーティーな印象に
  • ルーフだけ:2トーンで洗練されたデザインに
  • ドアミラー・ドアノブ:さりげないアクセントに
  • メッキ部分だけ:グリルやモールを黒く引き締める
ドアミラーにラッピングフィルムを施工している様子
曲面や細かい部分こそ、仕上がりに技術の差が出ます
「うちの車はいくら?」にお答えするために。

カーラッピングの費用の考え方

貼る面積×フィルムの種類×作業の難しさ=金額

ルーフだけとフルラッピングでは、面積が10倍以上ちがいます。同じ3M™ ラップフィルムでも、グロス・マット・カーボン調で単価が変わります。さらに、バンパーのような複雑な曲面や、パーツを外して巻きこむ場所が増えるほど、作業時間がかかります。そのため一律の価格表は出していませんが、車種と範囲がわかれば、すぐに概算をお伝えできます。

部分施工から始められます

  • ルーフだけ:2トーンで印象を変える
  • ボンネットだけ:スポーティーな見え方に
  • ドアミラー・ドアノブ:さりげないアクセント
  • メッキ部分だけ:グリルやモールを黒く引き締める

お見積もりに必要な情報

  • 車種・年式(グレードがわかればより正確に)
  • 施工したい範囲(全体か、部分か)
  • ご希望の色と質感(グロス・マット・サテン)
  • いまのお車の写真(状態も確認できます)
PROCESS

カーラッピングの施工の流れ

期間のめやすは、フルラッピングで2〜5日、ルーフやボンネットなどの部分施工で数時間〜1日です。

  1. 01ヒアリング・ご提案ご希望の色と質感(グロス・マット・サテン)、施工範囲をうかがい、実物のサンプルで確認します。
  2. 02下地処理・洗浄特殊LED照明の下で細部まで洗浄・脱脂し、フィルムがしっかり密着する状態に整えます。
  3. 03施工車種データと熟練スタッフの手作業を組み合わせ、純正のような自然な仕上がりをめざします。
  4. 04検品・納車完成検査用のブースで、複数のスタッフが確認してからお引き渡しします。
カーラッピングは、お店による技術の差が大きい施工です。

価格だけで選ぶと後悔しやすい理由

見積もりをとるときに、次の5つを確認してみてください。アルファの場合もあわせてご紹介します。

カーラッピングの施工店を選ぶときのチェックポイント
確認したいこと注意したいケースアルファの場合
フィルムのメーカーブランドがわからない低価格フィルム(黄ばみ・縮み・気泡の原因になることも)3M™ ラップフィルムなど、信頼性の高いフィルム
下地処理洗車程度の簡単な脱脂だけで施工パーツの脱着を含め、ていねいに下地を整える
施工する人経験の浅いスタッフが担当することも経験のある技術者が、下地から貼りこみ・検品まで担当
施工する場所屋外や簡易的なスペース(ほこりが入りやすい)ほこりに配慮した専用ブース
施工後の対応保証がない、または短い施工したお店として、アフターフォローに対応

※一般的な傾向の比較です。すべてのお店に当てはまるものではありません。

はじめての方から、よくいただく質問です。

カーラッピングよくあるご質問

カーラッピングは、どのくらいもちますか?
使う環境やお手入れにもよりますが、一般的に3〜5年程度です。屋外保管か屋根つきかでも差が出ます。定期的なお手入れで、きれいな状態を長く保ちやすくなります。
施工にはどのくらいかかりますか?
フルラッピングは2〜5日程度、ルーフやボンネットなどの部分施工は数時間〜1日がめやすです。
剥がすときに、塗装は傷みませんか?
正しい方法で剥がせば、基本的に問題ありません。ただし、劣化した塗装や補修歴のある場所は、事前に状態を確認してからご案内します。
色や質感は、どうやって選べばいいですか?
マット・グロス・サテン・メタリック・カーボン調など、たくさんの種類があります。同じ色名でもメーカーや品番で見え方が変わるため、実物のサンプルを見ていただいてから決めていただいています。
おすすめの施工場所はありますか?
はじめての方には、ボンネットやルーフ、ミラー・ドアハンドルなどの部分施工がおすすめです。内装パネルをカーボン調にする施工もできます。
リース車や残価設定の車でもできますか?
剥がせば元の色に戻せるため、リース車や残価設定の車で選ばれる方もいます。返却時の条件は契約によって異なるため、事前に契約先にご確認ください。
新車でも中古車でも施工できますか?
どちらもできます。中古車の場合は、塗装の状態を確認してから施工します。
費用はどのくらいですか?
施工範囲とフィルムの種類によって変わります。部分施工は、比較的手ごろに始められます。車種と範囲を教えていただければ、すぐに概算をお伝えします。
施工後のお手入れは?
施工後48時間は洗車を控えてください。高圧洗浄はフィルムの端に当てないようにし、ケミカル類を使う場合は事前にご相談ください。
洗車機は使えますか?
手洗いをおすすめしますが、使うことはできます。ブラシ式の洗車機や、高圧の水を直接当てるのは避けてください。

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塗装を守りながら、
愛車の印象を自由に。

「この色、うちの車に合う?」「部分だけでもできる?」。そんなご相談からで大丈夫です。実物のサンプルを見ながら、一緒に決めていきましょう。ご相談・お見積もりは無料です。

お電話でも承ります(月〜土 9:00〜18:00)
03-5856-8332

CONTACT

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プロテクションフィルム(PPF)やカーコーティングのご質問、お見積もりのご依頼など、専門スタッフがていねいにご案内します。施工範囲が決まっていなくても大丈夫です。

お見積もり無料施工範囲の相談からOK写真を送ってスムーズ
いちばん手軽

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  2. 02ヒアリング車種・使い方・ご予算をうかがい、施工範囲を整理します。
  3. 03お見積もり必要に応じて現車を確認し、お見積もりをお出しします。
  4. 04ご予約・お預かりご来店、または自社積載車での引き取りもご相談いただけます。
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