レクサスLM500h|フロントフードPPF張り替え施工事例
LEXUS LM500h
XPEL ULTIMATE PLUS
新車時の輝きを、もう一度。
LM500h、PPF張り替えの記録。
経年で役目を終えたフロントフードのプロテクションフィルムを、XPEL ULTIMATE PLUSへ張り替え。新車時の輝きを取り戻したメンテナンス施工の記録です。
納車時に施工したPPFが経年劣化してきたため、フィルムを張り替えて美しい状態を長持ちさせたい。
ご依頼内容の要点
レクサスの最上級ミニバンLM500hのフロントフード部分プロテクションフィルムを、XPEL ULTIMATE PLUSで張り替えるご依頼をいただきました。飛び石やチッピングから塗装を守り続けてきたフィルムも、経年で黄変やキズが目立ってくることがあります。今回は既存フィルムを丁寧に剥がし、新しいフィルムへ張り替えることで、新車時の輝きを取り戻すメンテナンス施工です。
PROTECTED / INVISIBLE FILM
CLARITY99.9%
GLOSS変化なし
SELF-HEAL熱で修復
COVERAGEフロントフード
見た目を変えず、性能だけを新品に戻す ─ それがフィルム張り替えの価値
施工データALPHA / WORKSHOP LOG
VEHICLE
レクサス LM500h(DIRECT4)
SERVICE
プロテクションフィルム 張り替え
FILM
XPEL ULTIMATE PLUS
SCOPE
フロントフード
MERIT
LM500hに、PPF張り替えがおすすめな理由
- プロテクションフィルムは消耗品。数年で黄変・キズが蓄積する
- 大きく湾曲したボンネット形状は、飛び石リスクが特に高い
- 最上級モデルのため、外装コンディションが資産価値に直結する
- 張り替えにより、塗装本体には触れずに見た目を一新できる
WORK LOG
1mm単位で美しく。緻密な採寸とカットで再フィッティング。
LMの大きく湾曲したボンネット形状に美しくフィットさせるため、事前に採寸したデータをもとに、パネルラインぎりぎりまでフィルムを追い込みます。
STEP 01 — REMOVE旧フィルム撤去:下地の塗装状態を入念にチェック
STEP 02 — CUT LINEカットライン確認:養生テープで境界を慎重に見極め
STEP 03 — FINISH圧着・仕上げ:気泡を残さず新しいフィルムを密着
PRECISION CUT
湾曲したボンネットに、違和感なくフィット。
LMの大きく湾曲したボンネット形状に美しくフィットさせるため、事前に採寸したデータをもとに、パネルラインぎりぎりまでフィルムを追い込みます。養生テープでカットラインを慎重に見極めながら、貼り付け後に違和感のない自然な仕上がりを目指します。

SECTION: FRONT HOOD / CUT LINE CHECKALPHA WORKSHOP
CONDITION CHECK
張り替えだからこそ、下地チェックが重要。
張り替えは、新規施工以上に下地の状態確認が重要です。旧フィルムを剥がした後の塗装面をしっかりチェックし、問題がないことを確認したうえで、新しいXPEL ULTIMATE PLUSを違和感なく仕上げました。

SECTION: OVERALL CONDITION CHECKALPHA WORKSHOP
FINISHED
仕上がりギャラリー
FRONT
REAR
HOOD DETAILフィルムを貼りっぱなしにする
経年で黄変・キズが蓄積したフィルムをそのまま使い続けると、保護性能が低下するだけでなく、見た目の劣化が目立ち、かえって塗装の状態を悪く見せてしまう。
アルファのフィルム張り替え
塗装本体は無傷のまま、フィルムだけを新品に交換することで新車時の輝きと保護性能を両方リセットできます。数年ごとの張り替えは、資産価値を長く維持するための有効なメンテナンスです。
RECOMMEND
この施工がおすすめの方
- 納車から数年経ち、フィルムの劣化が気になる方
- 新車時の輝きをもう一度取り戻したい方
- 最上級モデルの資産価値を長く維持したい方
- 数年ごとのメンテナンスとして張り替えを検討している方
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