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東京のプロテクションフィルム専門店|XPEL認定施工アルファ

プロテクションフィルム

プロテクションフィルムの説明

プロテクションフィルム(PPF)は、カーコーティングでは実現できない 「長期的な艶」「飛び石・紫外線からの圧倒的保護性能」を兼ね備えた、 いま最も注目されているボディケア技術です。 塗装を傷める微細なダメージや日焼けによる黄ばみを根本から防ぎ、 愛車の美観を“新車以上のクオリティ”で維持することができます。

近年はフィルム性能が大きく進化し、透明度・耐久性・自己修復機能のすべてが飛躍的に向上。 特に都市部では、「カーコーティング+PPF」で愛車の価値を守るスタイルが スタンダードになりつつあります。

本ページでは、人気上昇中のプロテクションフィルムをご検討中の皆さまへ向けて、 アルファが大切にしているPPFの価値と、 他社とは異なるこだわりのサービス体制を分かりやすく解説します。 “愛車の美しさを守るための新しい選択肢”として、ぜひ比較検討の参考にしてください。

はじめてプロテクションフィルムをご検討の方へ

プロテクションフィルムの特徴

FOR FIRST USERS PPF GUIDE

プロテクションフィルムには確かなメリットがあり、同時に事前に知っておきたいポイントもあります。
アルファ11-Carsでは、まず「納得して選んでいただくこと」を大切にしています。

外注に頼らず、施工からアフターケアまで一貫して自社で対応する「内製化体制」により、安心してご依頼いただける環境を整えています。
まずはプロテクションフィルム施工の特徴を、わかりやすく整理しました。

プロテクションフィルムのメリット

01

キズ・飛び石から塗装を守る

飛び石や小キズをフィルムが吸収し、塗装を直接傷つけません。
新車のような美しさを長期間キープできます。

02

紫外線による色あせを防止

XPELフィルムは95%超のUVカット性能を持ち、退色・劣化を大幅に抑制。
屋外保管でも美観が維持されます。

03

酸性雨・汚れからボディを守る

酸性雨・虫汚れ・鳥の糞による腐食ダメージを軽減。
洗車だけで常に清潔感あるボディを維持できます。

04

メンテナンスが簡単に

撥水性が高く汚れが残りにくいため、洗車の負担が軽減。
特別なケアは必要ありません。

05

フィルムのみ貼り替え可能

劣化・損傷した場合も塗装を守ったままフィルム交換が可能。
いつでもベストな状態へリフレッシュできます。

06

リセールバリューが落ちにくい

無傷の純正塗装は査定評価が高く、売却時にも有利。
長期的な価値を守る投資としても優秀です。

プロテクションフィルムのデメリット

  • 初期費用:コーティングより高額。
  • 経年劣化:黄ばみ・くすみの可能性。
  • 品質差:メーカーごとに性能が異なる。
  • 施工技術差:仕上がりを大きく左右する。

アルファ11-Carsの「デメリット対策」

正規XPELフィルム採用 XPEL認定施工技術 車種別プレカットデータ アフターメンテナンス対応

最高品質の素材と施工技術で、安心して選べる施工品質をお約束します。

WORKS ARCHIVE

プロテクションフィルム施工事例

アルファのプロテクションフィルム施工が選ばれる理由

アルファのプロテクションフィルムの特徴

ALPHA QUALITY IN-HOUSE SYSTEM

アルファが充実した保証とアフターフォローを実現できる理由――。
それは、対応窓口から施工、納車後のフォローまで、すべてを自社で完結する徹底した「内製化」にあります。

外注に頼らず一貫して自社スタッフが担当することで、外注費を削減しつつ、サービスの品質管理も徹底。
そんなアルファが今、最も力を入れているのが「アルファオリジナルのプロテクションフィルム施工サービス」です。

アルファのプロテクションフィルム施工サービスの特徴

高品質なプロテクションフィルムを採用

XPEL正規品
アルファはエクスペル正規代理店として、世界的に評価の高いXPEL社のペイントプロテクションフィルム(PPF)を採用。
高い透明度を持ち、車の美観を損なうことなく保護します。
透明フィルムのため、元のボディカラーやデザインをそのまま楽しめます。

また耐久性にも優れ、自己修復機能により軽微なキズは時間の経過とともに目立たなくなります。
柔軟性の高い素材で曲面にもぴったりフィットし、業界基準をクリアした信頼性の高いフィルムです。

熟練の専門技術者による施工

専門施工
アルファの技術者は、豊富な経験と高い技術を持つプロフェッショナル。
プロテクションフィルム施工に必要な専門知識と技術を身につけるため、厳しいトレーニングを受けています。

施工前には塗装面を徹底洗浄し、埃や汚れを取り除いてからフィルムを貼付。
これにより密着性が高まり、気泡や剥がれを防止します。
施工後も細部まで仕上がりをチェックし、塗装を傷つけない丁寧な作業を徹底しています。

希望箇所を選べるカスタマイズ対応

部分施工OK
お客様のご要望に合わせて、特定の部位のみの部分施工にも柔軟に対応します。
フロントバンパー、ボンネット、サイドミラー、ドアエッジ、ドアノブなど、傷つきやすい箇所をピンポイントで保護可能です。

高速道路走行が多い方にはフロント周り、都市部での使用が多い方にはドアエッジやミラー周りなど、
ライフスタイルや使用環境に応じて最適な施工プランをご提案します。

長期間サポートするアフターサービス

AFTER CARE
施工して終わりではなく、その後のコンディションも長期的にサポート。
定期的な点検やメンテナンスのご提案を通じて、フィルムと塗装の状態を見守ります。

お客様の安心と満足を第一に考え、
「長く付き合えるカー専門店」であることをお約束します。

包み隠さずお伝えする、
PPFのデメリット

最強の保護能力を持つプロテクションフィルムですが、万能ではありません。
施工後に「イメージと違った」とならないよう、事前にご確認ください。

01

施工費用が高額になる

特殊なフィルム素材と高度な技術・設備が必要なため、コーティングの数倍の費用がかかります。
しかし、再塗装による事故車扱いの回避(査定ダウン防止)を考えると、長期的には投資価値があります。

02

汚れが溜まる
「段差」ができる

フィルムのエッジ(端)にはわずかな段差ができます。
アルファでは可能な限り内側に巻き込みますが、構造上巻き込めない箇所にはラインが見える場合があります。

03

永久ではない
(寿命がある)

紫外線や熱により、5年〜7年程度でフィルム自体が劣化(変色・硬化)します。
塗装を守るための「身代わり」として、一定期間での貼り替えが必要です。

TECHNOLOGY 世界No.1シェア「XPEL」の圧倒的性能

  • 熱で傷が消える「自己修復機能」

    XPEL最大の特徴であるトップコート層は、洗車傷や日常的な擦り傷を「熱(太陽光やエンジン熱)」によって修復します。

  • 150ミクロンの厚みが衝撃を吸収

    通常のガラスコーティングの約150倍の厚みを持つポリウレタン層が、飛び石やドアパンチの物理的衝撃を吸収します。

  • 黄ばみに強い「対候性」

    安価なフィルムで起きがちな「黄変(変色)」リスクを極限まで抑えた高品質素材を使用しています。

クリアコート(自己修復) TOP
高強度ポリウレタン
(衝撃吸収 150μm)
アクリル粘着層
塗装面(ボディ)

カッターを使わない「DAP」プレカット

アルファでは、XPEL公式データシステム「DAP」を導入。膨大な車種データから、お車のパーツ形状に合わせてフィルムを事前に機械カット。
「ボディに直接カッターの刃を当てる」というリスクをゼロにし、エッジのギリギリまで美しく巻き込む、ディーラー品質の施工をご提供します。

FAQ よくあるご質問

Q. プロテクションフィルムの寿命(耐久年数)は?
保管環境にもよりますが、一般的に5年〜7年程度です。コーティングよりも圧倒的に長く、その間、塗装面を物理的な傷や紫外線から強力に保護し続けます。
Q. 洗車機に入れても大丈夫ですか?
基本的には手洗い推奨ですが、XPELフィルムは自己修復機能があるため、微細なスクラッチ傷程度であれば熱で修復されるケースが多いです。ただし、ブラシの硬さによっては剥がれのリスクがあるためご注意ください。
Q. フロントセット(部分施工)だけでも効果的?
はい、非常に効果的です。飛び石被害の9割はフロントバンパー・ボンネット・フェンダー・ミラーに集中します。アルファでも、まずは「フロントセット」から施工されるお客様が最も多いです。
Q. 施工後のメンテナンスは必要ですか?
フィルム自体が高い防汚性を持っていますが、定期的な洗車は必要です。アルファでは施工車専用のメンテナンスメニューもご用意しており、定期的にチェックすることで、より長く美しさを維持できます。
COMPARISON

PPF・コーティング・ラッピングの違い

「どれを選べばいいかわからない」という方へ。目的別の完全比較表です。

比較項目 カーコーティング カーラッピング プロテクションフィルム
主目的 艶出し・防汚 色替え・装飾 物理的保護・現状維持
飛び石防御 × 不可 △ 軽減のみ ◎ 完璧にガード
自己修復機能 × なし × なし ◎ あり(熱修復)
フィルム厚 約1μm(液剤) 約100μm 約150μm(極厚)
透明度 ◎ 極めて高い × 色が付く ◎ 貼っている感なし
剥がす時 研磨が必要 ○ 元に戻せる ○ 元に戻せる

包み隠さずお伝えする、PPFのデメリット

最強の保護能力を持つプロテクションフィルムですが、万能ではありません。
アルファでは、施工後に「イメージと違った」とならないよう、あらかじめデメリットもご説明しています。

  • 1. 施工費用が高額になる 特殊なフィルム素材と、高度な技術・設備が必要なため、コーティングの数倍の費用がかかります。しかし、再塗装による事故車扱いの回避(査定ダウン防止)を考えると、長期的には投資価値があります。
  • 2. 汚れが溜まる「段差」ができる フィルムの端(エッジ)にはわずかな段差ができます。アルファでは可能な限り内側に巻き込みますが、構造上巻き込めない箇所にはラインが見える場合があります。
  • 3. 永久ではない(寿命がある) 紫外線や熱により、5年〜7年程度でフィルム自体が劣化(変色・硬化)します。塗装を守るための「身代わり」として、一定期間での貼り替えが必要です。

料金表

フロント プロテクション & フル プロテクション

M L LL
フロント プロテクション 278,000円~ 373,000円~ 410,000円~
フル プロテクション 874,000円~ 1,113,000円~ 1,336,000円~

部分施工について

「全面施工は高すぎる……」と感じる方には、部分施工という選択肢があります。
必要な箇所をピンポイントで保護し、コストを抑えつつ高い効果を得られる人気メニューです。

ヘッドライト保護

特別価格 32,780円 通常42,350円より 9,570円OFF

飛び石や紫外線からレンズを守り、黄ばみ・くすみを防止。 外観を損なわず美しさを長期間キープできます。

ドアモール 白化対策

特別価格 52,800円 通常66,000円より 13,200円OFF

白化したモールをラッピングで蘇らせます。 豊富なカラーから選べるためドレスアップ効果も抜群。

ミラーカバー 防虫対策

特別価格 30,800円 通常38,500円より 7,700円OFF

虫が付着しやすいミラーカバーをラッピングで保護。 清掃性も向上し、カーボン柄など装飾目的でも人気です。

人気の施工箇所を“お試し価格”でご提供。 アルファの高品質技術を、まずは一度ご体験ください。

CONTACT US

愛車をもっと美しく、もっと長く守るために

施工はゴールではなくスタートライン。掛かりつけ医のように、
施工後も寄り添い続けるパートナーでありたいと考えています。

お見積りは無料です ご相談・お問い合わせ
【受付】平日 9:00~18:00 03-5856-8332

プロテクションフィルム施工の流れ

STEP 1

洗車

まずは車全体を徹底的に洗車し、塗装面の埃や汚れを完全に除去します。 きれいな状態を作ることでフィルムの密着性が高まり、仕上がりの美しさと耐久性が大きく向上します。 洗車後は車体をしっかり乾燥させ、次の工程へ進みます。

STEP 2

フィルム準備

デザインアクセスプログラム(DAP)を使用し、車種に合わせてプロテクションフィルムを高精度でカットします。 曲面や細部にフィットするようサイズを調整し、最適なフィット感と仕上がりを実現します。

STEP 3

フィルム貼り

専門技術者が塗装面に専用溶液を使用しながら丁寧にフィルムを貼り付けます。 気泡やシワが出ないよう位置を調整しつつ、スキージーを使って均一に圧着。 特に曲面やエッジ部分は熟練の技術が仕上がりを左右する重要なポイントです。

STEP 4

仕上がりチェック

貼り付け後は、気泡・浮き・シワ・エッジの密着など細部まで徹底的にチェックします。 必要に応じて微調整を行い、最高品質の仕上がりとなるよう丁寧に仕上げます。

STEP 5

アフターフォロー

施工後も美しさを保つためのメンテナンス方法や注意点を丁寧にご案内します。 フィルムの状態確認やご相談にも対応し、安心して長くお使いいただけるようサポートいたします。


1

洗車(下地を完全に整える)

車全体を徹底洗浄し、埃・汚れを除去。 清潔な塗装面に整えることで、フィルムの密着力と仕上がりの美しさを最大化します。

2

フィルム準備(高精度プレカット)

DAP(専用データ)を使用し、車体形状に合わせてフィルムを精密カット。 貼り付け位置に対し、最適なフィット感を実現します。

3

フィルム貼り(専門技術者が施工)

専用溶液を使用しながら位置を調整し、気泡・シワを排除。 曲面・エッジ部分も熟練技術で美しく仕上げます。

4

仕上がりチェック(細部まで確認)

施工後の密着状態・気泡・端部処理を丁寧に確認。 必要に応じて微調整し、最高品質の仕上がりに整えます。

5

アフターフォロー(長期間の美しさを維持)

ケア方法・メンテナンス時期を丁寧にご案内。 施工後の疑問や不安にもいつでも対応できる体制を整えています。

プロテクションフィルムによくあるご質問(FAQ)

はじめてご検討の方からよくいただくご質問を、コンパクトにまとめました。

Q

プロテクションフィルムの耐久性はどのくらいですか?

フィルムの耐久性は目安として約3〜5年です。フィルムのグレードや保管環境、洗車方法などによって前後しますが、 定期的なメンテナンスを行うことで、より長く美しい状態を保つことができます。

Q

施工にどれくらいの時間がかかりますか?

施工箇所や車種によって異なりますが、ボディ全体の施工で数日間のお預かりが目安です。
フロントバンパーやドアエッジなどの部分施工であれば、内容により数時間〜1日程度での仕上がりとなります。

Q

フィルムを取り外す際に塗装が傷つくことはありますか?

専門技術者が適切な手順で作業を行うことで、塗装を傷つけることなくフィルムを取り外すことが可能です。
使用している接着剤は純正塗装を前提に設計されており、塗装ダメージを極力抑えた状態での剥離ができますのでご安心ください。

Q

どの部分にプロテクションフィルムを貼るのがおすすめですか?

飛び石や擦り傷の影響を受けやすい、ボンネット・フロントバンパー・サイドミラー・ドアエッジ・ヘッドライトなどがおすすめです。
使用環境や走行シーンをヒアリングさせていただき、最適な施工箇所をご提案いたします。

Q

プロテクションフィルムは透明ですが、色付きのフィルムもありますか?

当社ではXPEL社のULTIMATE PLUS(透明)STEALTH(マット仕上げ)を取り扱っております。
カラーの変更をご希望の場合は、色や柄を自由に選べるカーラッピングをご提案しております。

Q

プロテクションフィルムはどのようにメンテナンスすればよいですか?

基本的には通常の手洗い洗車で問題ありません
高圧洗浄機をご使用の際は、フィルムのエッジ部分に直接強い水圧を当てないようご注意ください。

Q

新車と中古車のどちらにもプロテクションフィルムを施工できますか?

はい、新車・中古車どちらにも施工可能です。
中古車の場合は事前に塗装状態をチェックし、必要に応じて下地処理や補修のご案内をしたうえで施工いたします。

Q

プロテクションフィルムの費用はどれくらいですか?

費用は車種・サイズ・施工箇所によって大きく異なります。
ご希望の施工範囲をお伺いしたうえで、お客様のご予算に合わせた最適なプランとお見積もりをご提示いたします。

Q

プロテクションフィルムは洗車機を使用しても大丈夫ですか?

基本的に洗車機の利用は可能です。ただし、ワックス洗車や高圧水流が強すぎる洗車機は、 フィルムの黄ばみや剥がれの原因となる場合がありますので、可能であれば手洗い洗車を推奨しています。
また、施工後48時間は洗車機の使用をお控えください

カーコーティング、プロテクションフィルム(PPF)に関するご質問や、お見積もりのご依頼など、お気軽にお問い合わせください。

お急ぎの方はお電話で
03-5856-8332
受付時間:9:00〜18:00(平日)
※作業中は出られない場合がございます
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