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フェラーリ812GTS|プロテクションフィルム施工事例

フェラーリ812GTSの施工事例
Ferrari 812GTS

フェラーリ 812GTS
フロントガラス保護フィルム(SAWRE)施工事例

フェラーリ 812GTS フロントガラス保護施工完了 フロントビュー WINDSHIELD PROTECTED
フェラーリ不朽のV12オープンモデル、「812GTS」が入庫しました。

このクラスのハイパーモデルにおいて、フロントガラスは単なる視界の確保以上の価値を持ちます。飛び石ひとつで生じるクラックは、視認性を著しく低下させるだけでなく、100万円を超える高額な交換費用と、部品供給を待つための膨大な時間を要します。

「リスクを未然に防ぎ、常に最高の視界で走る。」
希少な愛車のコンディションを最高レベルで維持するため、フロントガラス専用プロテクションフィルム「SAWRE(サウレ)」をインストールいたしました。
施工車両
フェラーリ 812GTS
ボディカラー
Grigio Ferro Met(グリジオ・フェッロ)
使用フィルム
ソフト99 SAWRE(サウレ)TPUタイプ
施工期間
フロントガラス保護施工:1日間
WHY PROTECTION?

「予防」こそが最高のリペア対策

ハイパフォーマンスカーでのドライブにおいて、前走車からの飛び石は避けることができません。昨今ではパーツ価格の高騰や供給不足もあり、修理にかかるダウンタイムは大きなストレスとなります。
フロントガラス専用に開発された「SAWRE」は、180ミクロンの厚みを持つ強靭な熱可塑性ポリウレタン(TPU)素材。物理的な衝撃をフィルムが身代わりとなって受け止めることで、高価な純正ガラスを無傷の状態に保ちます。

フェラーリ 812GTS フィルム施工後のクリアな視界
OPTICAL CLARITY

歪みのない視界と、驚異の自己修復機能

「フィルムを貼ると視界が悪くなるのでは?」という懸念は、過去のものです。最新のTPU素材は光学的な透明度が極めて高く、施工後も純正ガラスと遜色のないクリアな視界をお約束します。
さらに、ワイパー使用時などに発生する微細なスクラッチを自然に修復する「自己修復機能」を搭載。撥水・防汚性能も備えており、雨天時のドライブにおいても優れたパフォーマンスを発揮します。

812GTS フロントガラス保護フィルムのディテール
未施工の場合
飛び石一発で高額な修理費用が発生。また、微細なキズの蓄積により逆光時の視認性が悪化し、ドライビングの快適性が損なわれます。
SAWRE施工後
強靭な被膜が飛来物をシャットアウト。フィルムが劣化しても貼り替えるだけで新品同様の視界が蘇ります。ガラス交換に比べ圧倒的なコストパフォーマンスを誇ります。
PERFECT FINISH

完成、そして究極の安心感へ

施工を終えたフェラーリ 812GTSは、グリジオ・フェッロの重厚な佇まいをそのままに、フロントガラスには目に見えない最強の盾を纏いました。これで、どんな速度域、どんな路面コンディションでも、心おきなくV12の咆哮を楽しんでいただけます。

アルファでは、希少なハイパーカーへの施工実績に基づき、最高水準のクオリティを提供いたします。

フェラーリ 812GTS 施工完了 リア斜めビュー
大切な愛車を、
飛び石の恐怖から解放する。

ハイパフォーマンスカーのフロントガラス交換は、費用・時間ともに大きな負担です。
アルファの保護フィルム施工で、最高水準の安心を手に入れませんか。
施工後の透明度と快適性、ぜひ実車でご体感ください。

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※車種・ガラス形状に合わせた最適な施工をご提案します。
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