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プロテクションフィルムについて

プロテクションフィルムを施工したランドローバー ディフェンダー110

PAINT PROTECTION FILM

東京・足立区のプロテクションフィルム施工専門店はじめてのPPFも、安心して任せられるアルファへ。

プロテクションフィルム(PPF)は、飛び石や擦り傷から愛車の塗装を守る、透明な保護フィルムです。専門用語がわからなくても大丈夫。「どこを、どのくらい守りたいか」をうかがって、必要な範囲だけをわかりやすくご提案します。

XPEL認定施工店XPEL 10年限定保証相談・お見積もり無料自社積載車で引き取り・納車
  • XPEL認定プロテクションフィルム施工店
  • 評価 5.0Googleマップの口コミ
  • 10年XPELの限定製品保証
  • 23区全域自社積載車で引き取り・納車
はじめての方から、よくこんな声をいただきます。

こんな不安、ありませんか?

プロテクションフィルムは、まだ知らない方も多いサービスです。わからないことがあって当然。どんな小さな疑問でも、ていねいにお答えします。

専門用語がわからなくても、大丈夫?

もちろんです。「飛び石が気になる」「新車の塗装をきれいなまま保ちたい」など、気になっていることを話していただくだけで大丈夫。わかりやすい言葉でご説明します。

高い施工をすすめられないか心配…

全体に貼ることが正解とは限りません。走り方・駐車環境・ご予算をうかがって、必要な範囲だけをご提案します。ヘッドライトなどの部分施工は30,800円から試せます。

大切な車を預けるのが不安…

入庫時に車の状態を一緒に確認し、専用のクリーンブースで施工します。仕上がりは施工担当とは別のスタッフも確認してから納車します。

お店まで行く時間がとれない

自社の積載車で引き取り・納車ができます。LINEで写真を送っていただければ、来店前にお見積もりのめやすもお伝えできます。

アルファの3つのお約束

  1. PROMISE 01わかる言葉でご説明します専門用語ばかりの説明はしません。施工の内容も、料金の理由も、納得いただけるまでお伝えします。
  2. PROMISE 02必要な範囲だけをご提案します無理に全体の施工をおすすめすることはありません。目的とご予算から、いちばん合う範囲を一緒に考えます。
  3. PROMISE 03施工したあとも、相談窓口があります納車後の無料の初期点検、事故のときの部分貼り替えなど、施工後も気軽にご相談いただけます。
まずは、かんたんに知っておきましょう。

プロテクションフィルム(PPF)とは?

プロテクションフィルム(Paint Protection Film、略してPPF)は、車の塗装の上に貼る、透明で丈夫なフィルムです。たとえるなら、スマートフォンの画面に貼る保護フィルムの、車のボディ版。

高速道路での飛び石や、日常の擦り傷、鳥のフンや雨じみなどのダメージを、塗装の代わりにフィルムが受け止めます。艶を出すためのコーティングとはちがい、塗装そのものを「物理的に」守るのが役割です。

コーティング約0.3〜1μm艶と汚れ落ちのための薄い膜。飛び石の衝撃は防げません。
プロテクションフィルム約190〜200μmコーティングの150倍以上の厚み。飛び石や擦り傷を受け止めます。
XPELのフィルムの3層構造。表面の小さな洗車キズは、熱で目立ちにくくなります(セルフヒーリング)。
メーカーと車種を選ぶだけで、30秒でわかります。

プロテクションフィルムの料金のめやす

1お車を選ぶ

2守る範囲を選ぶ

3オプション(なくてもOK)

ESTIMATE

お車を選んでください

概算のお見積もり(税込)―

XPELのプロテクションフィルムなどでの参考価格です。塗装の状態などで変わるため、正確な金額は現車を確認してご案内します。

「思ったより高い」と感じた方へ。正直にお答えします。

施工前によくいただく4つの疑問

Q1どうしてこんなに高いの?

費用の多くは、透明なフィルムをシワなく、ほこりを入れずに貼るための技術と時間です。フィルム代に加えて、施工前の研磨、ほこりを防ぐ施工環境、端の奥まで巻きこむ手作業。これらをていねいに行うため、数十万円の価格になります。

Q2どこで施工しても同じじゃないの?

仕上がりは大きく変わります。「数年で黄ばんだ」「ボディの上でカッターを使われて塗装に傷が入った」「端からすぐにはがれてきた」といった、他店で施工した方からのご相談もいただいています。施工環境・技術・保証がそろったお店を選ぶことが大切です。

Q3本当に貼る意味はあるの?

高級車ほど、新車のときの塗装(オリジナル塗装)の価値は大きくなります。飛び石の傷で再塗装をすると、売却時の評価に影響することもあります。PPFは塗装の身代わりになるため、長く乗る方や、将来の売却を考えている方にも選ばれています。

Q4施工すると、何が変わるの?

いちばんの変化は「安心感」です。高速道路で飛び石の音がしても、駐車場で隣の車が近くても、気持ちに余裕が生まれます。洗車でついた小さなキズも熱で目立ちにくくなり、きれいな状態でドライブを楽しめます。

前の車のタイヤが小石をはね上げるイメージ
飛び石は、気をつけていても避けられません(画像はイメージです)
飛び石で塗装が欠けたフロント
飛び石による塗装の欠けは、タッチアップでは隠しきれません
「守る」のか「艶を出す」のか「変える」のか。目的で選びます。

コーティング・ラッピングとのちがい

プロテクションフィルム・コーティング・カーラッピングの比較
比較項目プロテクションフィルムガラス・セラミックコーティングカーラッピング
主な目的飛び石・傷から「守る」艶出し・汚れ防止・撥水色や質感を「変える」
膜・フィルムの厚み約190〜200μm(厚い)約0.3〜1μm(薄い)約80〜100μm
飛び石への強さ◎ 塗装を物理的に守る× 衝撃は防げない△ 軽い擦れ程度
小キズの自己修復○ 熱で目立ちにくくなる× 傷は研磨が必要×
塗装の状態を保つ◎ 新車の塗装を守る○ 見た目の美しさを保つ○ はがせば元の色に

※傷つきやすいフロントまわりにPPFを貼り、ボディ全体にコーティングを重ねる組み合わせも、多くの方に選ばれています。

良いところだけでなく、知っておいてほしいこともお伝えします。

寿命とデメリット

LIFESPAN

寿命は、保管環境で変わります

屋内で保管している車は、長く透明な状態を保ちやすくなります。一方、青空駐車や炎天下での使用が多いと、黄ばみなどの劣化が早まることがあります。アルファでは、10年の限定保証があるXPELのフィルムを中心に、少しでも長くきれいに保てるご提案をしています。

LIMITS

すべてを防げるわけではありません

とても強い衝撃は、フィルムを貫通することがあります。また、将来フィルムをはがすとき、年数の経過や再塗装の状態によっては、のりが強く残ったり、塗装がはがれたりするリスクがゼロではありません。だからこそ、はがしやすい品質のフィルム選びと、施工前の塗装チェックを大切にしています。

自分の車に貼るべきか、迷ったら

LINEで次の3つを送ってください。ご相談・お見積もりは無料です。

  1. 車種・年式
  2. よく走る道(高速・街乗り)と、駐車している場所
  3. 守りたい場所(前だけか、全体か)
LINEで相談する
PROFESSIONAL FLOW

見えないところまでていねいに。プロの施工工程

仕上がりの美しさは、見えない下準備で決まります。お預かりしたあと、何をしているのかを公開しています。

  1. 01純水で洗車・鉄粉の除去専用のケミカルと純水で、ボディ表面の細かな汚れや鉄粉を取りのぞきます。
  2. 02特殊LEDの下で塗装を確認・研磨塗装の状態を確かめ、必要に応じて研磨で整えてから貼ります。傷を隠すためではなく、きれいな状態をフィルムの下に残すためです。
  3. 03密閉クリーンブースで施工温度・湿度・ほこりに配慮した専用ブースで、XPEL認定のインストーラーが施工します。
  4. 04完成検査ブースで最終検品自然光に近い検査ブースで、複数のスタッフがダブルチェックしてから納車します。
エンブレムまわりの端部を手作業で仕上げる様子
HYBRID METHOD

車種専用データ × 細部の仕上げ「ハイブリッド工法」

① 車種データで、事前にカット

XPEL社の車種データ「DAP」で、フィルムを事前に機械でカット。愛車のボディの上で、直接カッターの刃を当てずに済みます。

② 端の奥まで、手作業で巻きこむ

データどおりに貼るだけでは、パネルの端にすき間ができます。アルファでは車種専用データを基本に、必要な細部だけを車両へ十分配慮して調整し、パネルの裏側まで巻きこんで、貼っていることがわかりにくい自然な仕上がりをめざします。

実際の施工の様子

お預かりしたお車に、スタッフが1枚ずつフィルムを貼っていきます。

広いボンネットも、ライトのまわりの細かい曲面も、手作業で仕上げています。

ボンネットに大きなプロテクションフィルムを広げる施工スタッフ
大きな1枚のフィルムをボンネットに広げる
ヘッドライト用のプロテクションフィルムを準備するスタッフ
ライト用のフィルムを準備
施工液を吹きかけながらフードにフィルムを合わせる様子
液を吹きかけて位置合わせ
車の側面に施工液を吹きかけてフィルムをなじませる様子
側面に液をなじませる
ボンネット全体をプロテクションフィルムでおおった状態
ボンネットを1枚でおおう
ボンネットにフィルムを合わせるスタッフ
パネルの形に合わせて貼る
ヒートガンで熱を当ててフィルムを曲面になじませる様子
熱を当てて曲面に沿わせる
ヘッドライトの縁でフィルムを指先で整える様子
ライトの縁を指先で整える
ドアの端までフィルムを押さえて貼るスタッフ
ドアの端まで押さえて貼る

新車でも、貼る前に塗装を確かめます

新車であっても、輸送や保管、納車前の洗車などで、細かな傷や水ジミ、鉄粉が残っていることがあります。

アルファでは、フィルムを貼る前に専用の照明の下で塗装の状態を確かめ、必要に応じて下地を整えてから施工します。

フィルムを貼ると見えなくなる部分だからこそ、できるだけきれいな状態でフィルムの下に残します。

磨く人と貼る人、それぞれの専門スタッフが担当します

磨き・コーティングの担当が下地を整え、PPFの担当がフィルムを貼り込みます。

仕上がりは、施工した本人だけでなく別のスタッフも確かめ、細かなゴミの混入、浮き、フィルムの端、シワ、左右の差などを見てから納車します。

ご希望のお客様には、お預かり中の作業の様子を公式LINEで写真付きでお知らせします。

フィルムによって、仕上がりの質感と保証の年数が変わります。

選べるフィルム

FILM

XPEL ULTIMATE PLUS

仕上がり
透明・グロス(艶あり)
自己修復
○ 熱で小キズが目立ちにくく
保証
10年間の限定保証
おすすめ
新車の艶をそのまま守りたい方
FILM

XPEL STEALTH(ステルス)

仕上がり
マット(艶消し)
自己修復
○ 熱で小キズが目立ちにくく
保証
10年間の限定保証
おすすめ
マット塗装の車・マット調にしたい方
FILM

3M Scotchgard Pro

仕上がり
透明・グロス(艶あり)
自己修復
○ 熱で小キズが目立ちにくく
保証
5年間のメーカー保証
おすすめ
実績のあるスタンダードを選びたい方

CLIMAX(ソフト99)のフィルムもご用意しています。料金はCLIMAXの料金表、XPELの料金表、部分施工は料金プランをご覧ください。

価格だけで選ぶと、あとで後悔することも。

失敗しないための施工店の選び方

見積もりをとるときに、次の4つを確認してみてください。アルファの場合もあわせてご紹介します。

施工店を選ぶときのチェックポイント
確認したいこと注意したいケースアルファの場合
使うフィルムブランドが不明なフィルム(黄ばみやのり残りの原因になることも)XPELの正規品を中心に、保証条件が明確なフィルム
施工する場所ほこりやチリが入りやすい、ふつうの作業場ほこりに配慮した、密閉型のクリーンブース
カッターの使い方ボディの上で直接フィルムをカットする事前のデータカット+巻きこみの手作業で、塗装に刃を当てない
施工後の保証お店独自の保証のみ、または保証なしXPELの10年限定保証+事故のときの再施工のご相談
他店で施工したプロテクションフィルムの、はがれ・トラブルでお困りの方へ「端からはがれてきたのに保証の対象外と言われた」「数年で黄ばんでしまった」などのご相談もお受けしています。専用のリカバリー体制をご用意しています ›
むずかしいお手入れは必要ありません。

施工後のお手入れ

01

基本はやさしく手洗い

強い水圧でフィルムの端がめくれないよう、手洗いをおすすめしています。汚れが落ちやすいので、中性シャンプーでなでるように洗うだけで大丈夫です。

02

小さなキズは熱で目立ちにくく

洗車でついた軽いキズは、太陽の熱やお湯をかけることで、フィルムが自己修復して目立ちにくくなります。

03

納車後の無料の初期点検

納車から1〜2ヶ月後に、フィルムの定着状態を無料でチェックします。浮きなど気になることがあれば、そのときにご相談ください。

最初から施工内容を決めていなくても大丈夫です。

ご相談から納車までの流れ

  1. 01LINE・お電話で相談車種と気になっていることを教えてください。写真があるとスムーズです。
  2. 02お見積もり走り方・駐車環境・ご予算から、必要な範囲と金額をご案内します。
  3. 03ご予約・お預かりご来店、または自社積載車での引き取り。入庫時に車の状態を一緒に確認します。
  4. 04施工・最終検品クリーンブースで施工し、複数のスタッフで仕上がりを確認します。
  5. 05ご納車・お手入れの説明仕上がりを一緒に確認し、日常のお手入れ方法をご説明します。
はじめての方から、よくいただく質問です。

プロテクションフィルムよくあるご質問

車に詳しくなくても相談できますか?
もちろんです。専門用語がわからなくても大丈夫です。車種と、どんなことが気になっているかを教えていただければ、わかりやすい言葉でご説明します。
施工期間(お預かり日数)はどのくらいですか?
施工範囲によって異なりますが、フロントまわりで約3〜5日、ボディ全体で約1週間〜10日がめやすです。納期も含めたスケジュールを事前にご案内します。自社積載車での引き取り・納車もできます。
新車でもプロテクションフィルムの前に磨きますか?
必要な場合だけ、軽い下地磨きを行います。専用の照明の下で塗装を見て、細かな洗車傷やくすみ、水ジミなど、フィルムの下に残したくないものがあれば整えてから貼ります。磨くかどうか、どこを磨くかは、お車ごとに施工前にご説明します。
施工中の様子は見られますか?
ご希望のお客様には、お預かり中の作業の様子を公式LINEで写真付きでお知らせします。遠方の方やお仕事でお忙しい方も、預けている間の進み具合を確かめられます。どの工程の写真をお送りするかは、お預かりの際にご相談ください。
磨いても取れない傷はどうなりますか?
施工前に状態と対応の方法、費用をご説明し、ご納得いただいてから進めます。深い傷や塗装の欠け、重い水ジミ、塗装の劣化などは、軽い下地調整では直らないことがあります。プロテクションフィルムは傷を隠すためのものではないため、気になる部分があれば、お預かりの前にご相談ください。
プロテクションフィルムとコーティング、どちらを選べばいいですか?
飛び石や擦り傷など、物理的なダメージから塗装を守りたいならプロテクションフィルム、艶を出して洗車を楽にしたいならコーティングが向いています。守りたい場所にPPF、それ以外にコーティングという組み合わせも選ばれています。
フィルムが黄ばんだり、はがすときに塗装が傷んだりしませんか?
XPELのフィルムは紫外線に強く、黄ばみなどの製造上の不具合に対して、条件を満たした場合に10年間の限定保証がついています。はがすときは、塗装の状態や再塗装の歴を確認したうえで、適切な方法で作業します。
事故にあった場合、保険で再施工できますか?
事故の状況やご加入の保険契約によって、再施工の費用が補償の対象になる場合があります。施工内容がわかる施工証明書を発行しており、保険会社への確認に必要な情報の整理や、再施工のお見積もりをサポートします。補償の可否は、保険会社の判断によります。
マット塗装の車でも、質感を変えずに守れますか?
はい。艶消しの「XPEL STEALTH」を使うと、マットな質感を保ったまま塗装を守れます。艶のある車をマット調に変えたい場合にも使われます。
フロントバンパーだけなど、部分的な施工もできますか?
できます。フロントバンパーだけ、ヘッドライトだけ、ドアカップやステップの生活キズ対策など、ご予算と目的に合わせてご提案します。無理に全体の施工をおすすめすることはありません。
洗車機や高圧洗浄機は使ってもいいですか?
フィルムの端が強い水圧やブラシでめくれるのを防ぐため、手洗いをおすすめしています。XPELなどのフィルムは汚れが落ちやすく、水洗いと中性カーシャンプーで十分きれいになります。
他店で施工したPPFのはがしや補修もお願いできますか?
はい。他店で施工したフィルムの黄ばみや、はがれなどのご相談もお受けしています。くわしくは他店施工のトラブル相談ページをご覧ください。
東京都外でも引き取りに来てもらえますか?
東京23区全域のほか、埼玉県・千葉県・神奈川県など関東の各エリアにも、自社の積載車で引き取り・納車ができます。費用と日程は、お住まいの地域と車種をうかがってご案内します。

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Googleマップでの評価 5.0

実際に施工されたお客さまの声

★★★★★

プロテクションフィルムを出来るところを探していて色々調べてて見つけました。他に対応が良くなかったり、内容がわかりずらかい所が多かったのですが、こちらはすごく丁寧でわかりやすくこちらに決めました。施工も想像以上のクオリティです!

AOKI さま(Googleの口コミ)
★★★★★

マットプロテクションフィルムをして頂きました。作業完了した車両を見た時はテンションが上がりました〜。連絡等も迅速に対応してくださり大満足です。メンテナンス等の説明もとても丁寧で安心できました。

T M さま(Googleの口コミ)
★★★★★

プロテクションフィルム施工してもらいました。お値段はちょっと高めですが、その分仕事は丁寧にしてもらいました。またアフターケアもしっかりしているのでお勧めです。

pr namiki さま(Googleの口コミ)
東京23区のどの区からでも、ご相談いただけます。

店舗情報と引き取り・納車エリア

店名
アルファ(運営:DOUBLE株式会社)
所在地
〒123-0852 東京都足立区関原2丁目1-3
お車で
首都高速 中央環状線「扇大橋出入口」「千住新橋出入口」より各約10分
営業時間
月〜土 9:00〜18:00(日・祝 休み)/完全予約制
設備
専用クリーンブース・完成検査ブース
お電話
03-5856-8332

自社積載車での引き取り・納車

東京23区全域をはじめ、埼玉県・千葉県・神奈川県など関東の各エリアへ、自社の専用積載車で引き取り・納車ができます。費用と日程は、お住まいの区と車種をうかがってご案内します。

城北・城東

  • 足立区
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お電話でも承ります(月〜土 9:00〜18:00)
03-5856-8332

AIスタッフが料金・施工の疑問にすぐお答えします×